格安SIM「QTmobile(BBIQスマホ)」の料金プランは?速度や評判も紹介!

月々のスマホ代を節約したいと思ったら「格安SIMへ乗り換える」のはおすすめの方法です。

格安SIMのサービス開始当初は「安かろう悪かろう」で警戒していた人も多かったと思いますが、今ではその魅力は十分に広まってきているのではないかと思います。

 

ただ、いざ格安SIMを利用しようと思っても、たくさんあるMVNOから選ぶのも一苦労です。

しかも、知名度がそこまで高くないMVNOだと、なおさら不安も大きいかと思います。

 

そこで今回は、九州では光回線サービスとして知名度が高いBBIQが提供する「QT mobile(※BBIQスマホ)」について徹底解説していきます。

※2017年3月にサービス名称が「BBIQスマホ」から「QTmobile」へ変更されました。

QTモバイルのおすすめポイント

  1. 「docomo」と「au」2つの回線から選べる
  2. Dタイプなら「速度切替アプリ」が利用可能
  3. Dタイプならセット購入できる端末のラインナップが豊富
  4. AタイプのデータSIMはSMS機能付き(Dタイプは月額140円)
  5. 「5分かけ放題」がスタート
  6. 「1GB・20GB・30GB」のプランが追加
  7. 端末補償サービス(ワイド)でトラブル時も安心

※QTモバイルは全国で利用できます。

QTモバイルの公式サイトへ

2017年3月に「BBIQスマホ」から「QTmobile」へサービス名称が変更

九州通信ネットワーク株式会社(略称:QTNet)が、MVNOサービス「BBIQスマホ」を、2017年3月1日より新たに「QTmobile」(キューティーモバイル)に変更することを発表しました。

サービスの中身自体も、これまでの「BBIQスマホ」から大幅に変更されました。

契約できる利用プランが追加されたり、キャンペーン特典も一新されました。

さらに、2017年4月1日から「5分かけ放題」や「端末補償サービス(ワイド)」といった新たなサービスも開始しました。

QTモバイルの特徴

それでは、まず始めにQTmobileのおすすめポイントを見ていきましょう。

①「docomo」と「au」2つの回線から選べるマルチキャリア

まず、QTmobileは、「docomo回線」」「au回線」の2種類の回線から選ぶことができる「マルチキャリア」です。

大手キャリアの時に使用していた端末をそのまま利用したい場合、その端末のSIMロックに合わせた回線選びができます。

 

QTmobileでは、docomo回線を利用した「Dタイプ」、au回線を利用した「Aタイプ」の2種類のサービスが用意されています。

通信回線を選べるMVNOは「mineo」などの一部のキャリアに限定されています(昨今は数が増えてきていますが)。

 

回線を選べることにより、例えば

  • 「ドコモのSIMロックがかかっているから、docomo回線の格安SIMしか選べない」
  • 「VoLTEのクリアな音声通話を利用したいからau回線が良い」

という場合に、本来であれば選択肢が狭められてしまうところを、QTmobileではどちらの回線でも選ぶことができます。

②Dタイプなら「速度切替アプリ」が利用できる

次に、Dタイプの場合には「速度切替アプリ」を利用できるというポイントです。

これによって通信速度を切り替えして、データ通信容量を節約することができます。

データ容量を使い切ってしまうリスク

格安SIMは、毎月の「高速通信可能なデータ通信量」というものがプランごとに決まっています。

なので、例えばできるだけ節約したい場合、データ容量の少ないプランを選ぶ必要があります。

しかし、そうなると当然、その分データ容量が使い切ってしまう可能性が出てくるので、翌月まで通信速度が制限されてしまうリスクが高まります。

「速度切替アプリ」でデータ容量を節約

速度切替アプリは、高速通信時に速度を低速状態に切り替えることで、データ容量を気にすること無く、データ通信を利用することができます。

そのため、「高速通信でなければならない場面」と「低速通信でも十分に利用できる場面」で上手に通信速度を切り替えして、データ通信容量が少ないプランでも快適なデータ通信環境を維持することができます。

「速度切替アプリ」のその他の機能

また、このアプリには「月間のデータ通信残量の確認」「データ容量の追加購入」などの機能も搭載されています。

「QTmobile Dタイプ」を契約したら、必ずインストールしておきたいアプリです。

③Dタイプならセット購入できる端末のラインナップが豊富

次に、Dタイプの場合には「購入できるスマートフォンの種類が豊富である」というポイントです。

スマートフォンだけで10種類くらい、タブレット端末とWi-Fiルーターも1種類ずつ用意されています。

端末は分割で購入することもできます(一括購入も可能)。

 

ちなみに、端末をMVNOでセット購入するメリットとしては、

  • 「SIMカードの相性を考えなくて良い」
  • 「初期設定を業者の方で行ってもらえる」
  • 「端末代金を分割で支払える」

などのメリットが挙げられます。

こうした相性から、特に「スマートフォンに詳しくないユーザー」にとって利便性が高いでしょう。

 

また、そのセット購入可能な端末の種類が豊富であることは、自分好みのスマートフォンを選びやすいということになります。

スマートフォンにはさまざまなステータスがあり、例えば「カメラの画素数が多い」「バッテリー容量が大きい」「本体サイズ・重量がコンパクト」などの特徴が挙げられます。

購入できる端末のラインアップが少ないと、「こういった特徴のスマホが欲しいのに・・・」となってしまいます。

④AタイプのデータSIMはSMS機能付き(Dタイプは月額140円)

「QTmobile Aタイプ」でデータSIMを契約する場合、SMS機能が無料で付いてきます。

ちなみに、「QTmobile Dタイプ」のデータSIMの場合、SMS機能を付けるためには月額140円かかります。

少しでも節約しつつ、SMS機能も利用したいという場合にはAタイプの方が良いでしょう。

⑤「5分かけ放題」がスタート

専用の「QTモバイル電話」アプリから電話をかけることで、5分以内の通話なら何回かけても通話料が無料になるオプションサービスです。

5分を超えた通話でも、「通常の通話料20円/30秒」よりお得な「15円/30秒」で利用できます。

月額利用料は850円。

5分通話を1ヶ月に6回以上する方は「5分かけ放題」に加入した方が良いでしょう。

⑥新たに「1GB・20GB・30GB」のプランが追加

以前はなかった、「1GB」「20GB」「30GB」のプランが新たに追加されました。

選択肢が増えるというのは、ユーザーにとって大きなメリットです。

各プランの月額料金は下記をご覧ください。

⑦端末補償サービス(ワイド)でトラブル時も安心

万が一のトラブルに対応してくれるオプションサービスです。

QTモバイルで購入した端末はもちろん、docomoやauショップまたは量販店などで購入した端末の修理・交換にも対応してくれます。

月額利用料は500円。

QTモバイルの料金プラン

次に、QTmobileで利用することができる料金プランについて解説していきます。

前述の通り、QTmobileには「Dタイプ」「Aタイプ」2種類のプランが有り、それぞれで料金体系が異なります。

下記の基本料金に、通話料や端末代金、オプションサービスを追加して最終的な利用料金が決まります。

ドコモ回線の「QTmobile Dタイプ」

データ(SMS月額140円)

1GB 800円

3GB 900円

5GB 1,550円

10GB 2,560円

20GB 4,200円

30GB 6,200円

データ+通話

1GB 1,450円

3GB 1,550円

6GB 2,250円

10GB 3,260円

20GB 4,900円

30GB 6,900円

au回線の「QTmobile Aタイプ」

データ(SMS付き)

1GB 800円

3GB 900円

5GB 1,550円

10GB 2,560円

20GB 4,200円

30GB 6,200円

データ+通話

1GB 1,450円

3GB 1,550円

6GB 2,250円

10GB 3,260円

20GB 4,900円

30GB 6,900円

QTモバイルで現在実施中のキャンペーン

「QTモバイルオータムキャンペーン」

2017年9月1日~2017年11月30日の間に、QTモバイルに申し込みした場合、月額料金を利用開始月から13ヵ月間割引してくれます。

割引額は契約するデータ容量によって異なります。

※利用開始月の月額料金は日割計算になります。仮に月額料金が割引額に満たない場合でも、通話料や端末料金からの割引や、割引額の翌月繰り越しはしてくれませんので注意して下さい。

※その他の月額料金割引のキャンペーンとは併用不可です。

キャンペーン適用後の料金(Dタイプ・Aタイプ共通)

データ

1GB 700円

3GB 800円

5GB 1,400円

10GB 2,400円

20GB 4,000円

30GB 6,000円

データ+通話

1GB 890円

3GB 990円

6GB 1,590円

10GB 2,690円

20GB 4,690円

30GB 6,690円

QTモバイルで販売されている端末

次に、QTmobileで販売されている端末について解説していきます。

上述したようにDタイプでは、端末が豊富に用意されています。

 

一方、Aタイプでは、スマートフォン4種類とルーター1種類しか提供されていません。

これらの端末はSIMカードとセットで購入することができ、「24回の分割払い」「一括払い」のどちらか選択することができます。

 

ラインナップとしては、「arrows」を中心に、Dタイプでは「AQUOS」「ASUS」「HUAWEI」など、知名度の高い端末を多数取り揃えています。

また、他社では見られない端末としては「モトローラ」のスマホである「Moto Z Play」「Moto G4 Plus」なども取り揃えています。

申し込み~利用開始までの流れ

QTmobileの申し込みしてから利用できるまでの大まかな流れをご説明します。

①申し込み前に情報を確認する

まずは、QTmobileのホームページへアクセスし、契約するプランを選んでから「ご利用の流れ」をクリックします。

移動先のぺージでは、申し込み手続きに際して必要な物などが記載されています。

申し込み手続きを開始する前にきちんと確認し、揃えておきましょう。

その他に何か気になるポイントがあれば、ホームページ右上の「よくある質問」で確認しておきましょう。

②ホームページから申し込み手続きを開始する

情報の確認が完了したら、ホームページから申し込み手続きを開始します。

ご利用の流れのページを下にスクロールし、「お申し込みはコチラ」というボタンをクリックします。

申し込み方法を選択し、画面の指示に従って申し込み手続きを進めていきます。

③商品の受取と初期設定

申し込み手続きが完了したら、SIMカードや端末が配送されます。

受け取り、中身に問題がないか確認をして、接続設定を行います。

Dタイプの場合、端末とのセット購入の場合は電源を入れるだけで利用開始できます。

QTモバイルの注意点・デメリット

次に、QTmobileの注意しなければならないポイントについて解説します。

Aタイプはセットで購入できる端末が少ない

次に、Aタイプの場合、セット購入できる端末の種類が少ないのが残念です。

スマートフォン4種類とルーターが1種類しかなく、自分好みの端末を選びにくくなります。

Aタイプには「速度切替アプリ」が無い

次に、Aタイプの場合は、通信速度を切り替えれるアプリが用意されていません。

大変魅力的なアプリなだけに、利用できないのは残念です。

最低利用期間が最大12ヶ月間(D・Aタイプよって異なる)

最後に、QTmobileでは「最低利用期間」が12ヶ月であるというポイントです。

しかも、DタイプとAタイプで最低利用期間のルールが異なるので、非常に面倒くさく感じてしまいます。

最低利用期間とは、契約してからその期間内に解約した場合に解約手数料を支払わなければならないというルールです。

QTmobileでは、これが12ヶ月間であり、1年以内の解約には相応のコストを支払うことになります。

「QTmobile Dタイプ」の最低利用期間

データ通信のみSIMカード、データ通信(SMS機能付き)SIMカード

  • 最低利用期間→利用開始日の当月末日まで

データ通信+音声通話SIMカード

  • 最低利用期間→利用開始日を含む月の翌月から起算して12ヶ月

※最低利用期間内に解約した場合は、利用期間に応じた契約解除料(解約手数料)が発生します。

※番号ポータビリティー(MNP)転出の場合は、転出手数料(2,000円)が別途発生します。

「QTmobile Aタイプ」の最低利用期間

データ通信(SMS機能付き)SIMカード

  • 最低利用期間→なし

データ通信+音声通話SIMカード

  • 最低利用期間→なし

※ただし、番号ポータビリティー(MNP)転出時には「MNP転出手数料」として2,000円がかかります。

なお、 利用開始翌月から12カ月以内は、MNP転出手数料が11,500円となります。

Dタイプ・Aタイプの解約金の違い

「QTmobile Dタイプ」の契約解除料に関しては、

「12,000円」-「利用した期間×1,000円」=契約解除料(解約手数料)

かかるのに対して、Aタイプの場合は基本的に違約金が発生しない代わりに、12ヶ月以内のMNP転出の場合は高額な手数料がかかるという仕組みになっています。

利用するプランによって解約の際のコストの計算が変わるので、非常に面倒に感じてしまいます。

QTモバイルの通信速度

「QTmobile Dタイプ」の速度

LTEエリア&LTE端末の場合

  • 最大375Mbps/50Mbps
  • 通信制限時 200kbps

それ以外のエリア・端末の場合

  •  最大14Mbps/5.7Mbps
  • 速度制限時 200kbps

※LTE網内の対応エリア、対応機種により、理論上の最大速度は異なります。

※通信速度はベストエフォートです。

「QTmobile Aタイプ」の速度

au 4G LTEサービスエリア

  • 最大225Mbps/25Mbps
  • 速度制限時 200kbps

※4G LTEのネットワークは、エリアにより最大通信速度が異なります。

※4G LTEエリア内でも電波状況により利用できない場合があります。

「QTmobile(BBIQスマホ)」の評判は?

最後に「QTmobile」「旧BBIQスマホ」を実際に利用しているユーザーの口コミを見てみましょう。

マルチキャリアとしての使い勝手が高評価

「au回線も利用できるのが嬉しい」

「どちらの回線でも利用できるから便利」

「auで使っていた端末で乗り換えができる」

QTmobileの口コミで最も見られたのは、やはり「docomoとauのどちらからか選べる」というポイントでした。

今でも、ほとんどの格安SIMがdocomo回線を使ったMVNOサービスです。

ですので、au回線の格安SIMというだけでも一つのメリットなのですが、「docomo回線も可能でどちらか好きな方を選べる」というのが、ユーザーの高評価につながっているようです。

通信速度も割と好評

「思っていたより速度が速い」

「通信速度が一定で安定している」

「大手の格安SIMより断然速い」

QTmobileの速度に関しても、割と良い口コミがネット上に見受けられました。

おそらくですが、知名度的にも、また九州の通信事業者というイメージ的にも、通信速度にそこまで大きな期待をしていなかったユーザーが実際に使ってみると速かったことで、このような評判が見られるのだと思います。

 

また、通信速度というのは、回線自体のスペックも当然重要ですが、その回線を利用しているユーザーの数も大いに関係してきます。

例えば、大手の格安SIMだと、その分ユーザー数が多いので、時間帯によってはユーザーが混雑して、速度がかなり低下したりします。

 

その点、QTmobileは格安SIMとしてまだまだこれからのMVNOなので、ユーザー数は他社に比べると圧倒的に少ないと言えます。

それが、通信速度の「速さ」「安定感」に結びついてる要因の一つだと思われます。

CMの川口春奈が可愛い

「CMの女優の子がかわいい」

「川口春奈が可愛すぎるからQTモバイルを契約した」

「QTモバイルの新CMをYouTubeで何回も見てる」

最後にご紹介する評判は、QTmobileのスペックや機能に全く関係ないのですが、CMに起用されている女優の「川口春奈さん」に関する口コミです。

「川口春奈さんが可愛い」といった内容の口コミが、ネット上に本当によく見られました。

中には、「格安SIMとしてQTモバイルが良い」というよりも、「CMの川口春奈が可愛すぎるからとりあえず契約した」という声も見られました。

 

単純に自分に合った格安SIMを探して契約するのが理想であり、私もそれに役立てるよう記事を執筆しています。

しかし一方で、「満足感」という意味では、ユーザーが気持ちよく契約できることも大切なのでこういった理由も全然ありだと思います。

また格安SIMは、大手キャリア(docomoやau)と違って解約のハードルが低いので、一度利用してみてからその後また乗り換えるのもいいかもしれません。

まとめ

現在、QTモバイルは急激にユーザー数を伸ばしている格安SIMです。

また、QTモバイルは、光回線「BBIQ」を運営する九州電力系列の会社ということで、特に九州の人からの支持が厚く好評です。

※QTモバイルは全国利用可能。

QTモバイルの公式サイトへ

その他のおすすめ格安SIMを紹介

QTmobile以外で人気の格安SIMの中から、nanairoがおすすめしているMVNO3社をご紹介します。

どの格安SIMにしようかまだ悩んでいる方は、ぜひ参考にして下さい。

楽天モバイル

楽天モバイルは「楽天が提供する格安SIM」というだけあって、楽天ユーザーにとって大変お得なサービスをたくさん提供しています。

通信回線は「ドコモ回線」です。

料金プランには、QTmobileにはない「20GB・30GB」という大容量プランが用意されていますので、データ通信を多くする方にはおすすめのMVNOです。

 

また、通信速度も

  • 「QTmobile Dタイプ」(高速通信状態)  最大150Mbps/50 Mbps
  • 楽天モバイル(高速通信状態) 最大262.5Mbps/50 Mbps

なので、楽天モバイルの方が理論上は、通信速度が良いということになります。

楽天モバイルの料金や評判は?キャンペーンから通信速度まで徹底比較!

mineo

au回線の格安SIMを利用したいのであれば「mineo」をおすすめします。

通信速度で考えれば「UQ mobile」もおすすめのMVNOなのですが、トータルで考えると「mineo」の方が魅力的な格安SIMです。

実際、数あるMVNOの中で「mineo」はトップクラスの人気を誇ります。

上述してきたように、通信回線はQTmobile同様、「docomo」「au」どちらか選べるマルチキャリアです。

mineoの料金やキャンペーンは?通信速度から口コミまで徹底解説!

LINEモバイル

最後に紹介するのが、LINEが提供する格安SIMサービス「LINEモバイル」です。

LINEモバイルは、2016年9月にサービスを開始した、まだ新しめのMVNOなのですが、ユーザー数はすごい勢いで増加しています。

その理由は、何と言っても各種SNSサービスのデータ通信を「データ容量の使用量にカウントしない」というポイントです。

 

LINEモバイルでは、プランごとに指定されている各種SNSサービスの利用で発生するデータ通信を、データ使用量として一切カウントされません。

もちろん契約するプランによって違いますが、最大で「LINE」「Twitter」「Facebook」「Instagram」「LINE MUSIC」などのサービスが、全てデータ通信量に関係なく利用することができます。

LINEモバイルの料金プランや速度を解説!キャンペーンや評判は?

この記事を書いたユーザー

Arima
2014年からデイトレーダーやってます。 FXと株で毎日コツコツ頑張ってます。 nanairoでは主にお金・節約術に関する記事を執筆しています。 Arimaの記事一覧

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