mineo

mineoの料金プランや通信速度は?キャンペーンや評判も紹介!

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いざ格安SIMを利用しようと思っても、どの格安SIMにしようか悩んでしまう人は多いのではないでしょうか?

あまりにたくさんのMVNO(格安SIMを販売する会社)が乱立しているので、選択肢の多さに悩んでしまう人は少なくありません。

 

ですが、実際に利用することになる格安SIMは基本1つです。

なので、各MVNOの特徴を十分に理解した上で、自分がスマートフォンを利用する上で最も適した格安SIMを選ばなければなりません。

そこで今回は、大人気の格安SIM「mineo」について詳しく解説していきます。

mineoのおすすめポイント

  • 格安SIMとしての評判が業界最高クラス
  • 「docomo」「au」の2回線どちらにも対応
  • お得なキャンペーンを頻繫に開催
  • 家族や友人・恋人での利用に最適な格安SIM
  • 「10分かけ放題」がスタート
  • 低速通信でも最初だけ高速になる「バースト機能」
  • ユーザーのコミュニティサイト「マイネ王」
  • ユーザー同士で助け合える「フリータンク」
  • 最低利用期間ナシ(※ただしMNPは注意が必要)
  • IP電話サービス「LaLa Call」の存在

mineoの特徴

まずは、mineoのおすすめポイントを見ていきましょう。

格安SIMとしての評判が業界最高クラス

格安SIMとしての評判が業界最高クラス

まず始めに紹介するmineoのおすすめポイントはその「評判の高さ」です。

今の時代、商品・サービスを購入する前に、あらかじめ評判やレビューを見たりしてから、購入しようかどうか考える方が大勢いらっしゃいます。

 

そしてそれは、格安SIMでも同じです。

数あるMVNO(格安SIMを提供する会社)それぞれに、良い口コミ・悪い口コミがネット上に書き込まれています。

 

そんな中、mineoの評判は業界最高クラスに良いと言われています。

もちろん悪い声もありますが、それはどのMVNOでも同じなので、そんな中でも評判が良いMVNOということです。

実際、数ある格安SIMの中で、mineoの人気は常に上位にランクインしています。

「docomo」「au」の2回線どちらにも対応している

mineo 「docomo」「au」の2回線から選べる マルチキャリア

次に、mineoは「docomo回線」「au回線」どちらにも対応しているというポイントです。

ほとんどのMVNO(格安SIMを提供する会社)では、利用できる回線は1つです(※docomo回線MVNOが大多数)。

しかし、mineoはどちらの回線にも対応しているので、使用する端末がdocomoでもauでも利用できます。

端末のSIMロックを解除しなくていい可能性が高くなる

この特徴の最大のメリットは、「端末のSIMロックを解除しなくていい可能性が高くなる」という点です。

※docomo・auには対応していますが、SoftBank回線に対応しているわけではないので、SoftBank端末をmineoで利用したい場合は、SIMロックの解除が必要になります。

 

通常、大手キャリアから購入した端末には、そのキャリアが端末に対して「SIMロック」という特殊な設定しています。

これが有効である限り、その端末は自社回線以外のSIMカードを受け付けません。

ですので、docomoで購入した端末でau回線を利用したい場合、「SIMロック」の解除が必要になります。

マルチキャリアのメリット

しかしmineoの場合、「docomo端末用」と「au端末用」どちらのSIMカードも取り扱っていますので、その心配がいりません。

特に、格安SIMの中で回線の選択肢が少ない「au端末」の場合、mineoはおすすめのMVNOです。

なお、回線ごとに使用することができる端末や注意点に関しては、mineo公式サイトの「動作確認端末一覧」で確認することができます。

お得なキャンペーンを頻繫に開催している

続・大盤振る舞い900円6カ月割引キャンペーン

mineoは数ある格安SIMの中で、お得率の高いキャンペーンを頻繁に開催しているMVNOです。

実は、格安SIMのキャンペーン特典というのは、そこまでたいしたものじゃないのが一般的です。

その理由は、光回線やWiMAXに比べて、格安SIMはどうしても月額料金が安いので、還元率の高いキャンペーンを提供しにくいのです。

しかしmineoは、利益度外視で本当にお得なキャンペーンをいつも提供しています。

家族や友人・恋人での利用に最適な格安SIM

次に、家族や友人・恋人での利用に最適の格安SIMであるというポイントです。

その大きな理由は、下記サービスの存在です。

データ容量を分け合える「パケットギフト」

mineo パケットギフト

mineoには「パケットギフト」というサービスが用意されています。

これに申し込むことで、家族や友人・恋人で余ったデータ容量を分け合うことが可能になります。

その月のデータ容量が余りそうな方は、知ってるmineoユーザーに10MB単位でギフトすることができます。

ギフトしたデータ容量は、送った月の翌月末まで有効なので、余らせたパケット容量が無駄になることなく、家族・友人同士でパケット容量をシェアできます。

お得な「家族割」と「複数回線割引」

mineo 家族割

mineo 複数回線割引

また、家族での利用の場合であれば「家族割」が利用できます。

これはご家族でのmineoの利用において、月額料金が1回線あたり50円引きになるサービスです。

4人家族で利用すれば合計で毎月200円の節約になります。

その他にも「複数回線割引」という、1人で複数の回線を利用する場合1回線50円引きを受けることができます。

「10分かけ放題」がスタート

mineo でんわサービス 10分かけ放題

mineoのでんわサービス「5分かけ放題」が「10分かけ放題」へパワーアップしました。

月額料金は850円のまま、話せる時間が2倍になったのは嬉しいですね。

10分かけ放題サービスの詳細

10分かけ放題サービスは、月額850円で10分以内の国内通話が何度でも無料になるサービスです。

「mineoでんわ」アプリをダウンロードして、そのアプリから発信することで、10分以内の通話であれば何度でも無料になります。

また、10分を超える通話の場合でも、通常の通話料「30秒20円」の半額となる「30秒10円」で利用することができます。

※料金は全て税抜です。

低速通信でも最初だけ高速になる「バースト機能」を搭載している

mineo 低速通信 バースト機能

次に、mineoは「バースト機能」を搭載しているというポイントです。

バースト機能とは、低速通信時でも、最初の数秒間だけ高速通信が使える機能です。

ですので、この機能によって、契約したプランのデータ容量を節約することができます。

具体的に言うと、「高速通信でなければならない場面」と「低速通信でも十分に利用できる場面」で速度を切り替えることで、データ容量が少ないプランでも快適な使い方ができるのです。

バースト機能の使い方

mineoは、ユーザーに「mineoスイッチ」という無料アプリを提供しています。

このアプリを開いて「mineoスイッチON」にすれば、節約モードである低速通信に切り替わります。

そして、もう一度タップすると「mineoスイッチOFF」となり、高速通信に戻ります。

このように簡単な操作で切り替えることが可能です。

mineoスイッチのその他の機能

mineoスイッチは、「当月のデータ使用量」や「残りの容量」も簡単に分かるのでとても便利なアプリです。

なので、mineoを契約したら、必ずインストールしておきたいアプリ。

iOS版はApp Store、Android版はGoogle Playからダウンロードできます。

ユーザーのコミュニティサイト「マイネ王」

mineo マイネ王

次に、mineoユーザー専用のコミュニティサイト「マイネ王」の存在です。

これは、ユーザー間の交流だけでなく、mineoのスタッフも参加することによって、スタッフとユーザー間の情報共有の場にもなっています。

「mineo初心者」にとって嬉しいサービス

まず、ユーザー間の交流では、特に「mineo初心者」にとって大きなメリットがあります。

通常、新規ユーザーが何らかのトラブルに巻き込まれた場合、自己解決が難しいと判断すれば、そのMVNOの窓口に連絡をするかと思います。

ですが、それで即座に解決できないケースも多く、陥っているトラブルの内容を正確に伝えられなければ事態の解決にもつながりません。

先輩ユーザーに質問することでトラブルを解決

そこで、「mineoのユーザー」が集まるマイネ王にアクセスして、先輩ユーザーに質問をします。

そうすることで、その問題の解決方法を知っているユーザーや、過去に同じ出来事に遭遇したことがあるユーザーから、解決の糸口をつかむことができたりするのです。

もちろんmineoのスタッフも対応してくれる

また、スタッフがマイネ王に参加することで、スタッフからユーザーへの情報発信の場としてだけではなく、ユーザーが抱えている悩みやトラブルなどの情報を収集し、事態の解決に素早く取り組むことができます。

実際、mineoはこの姿勢が高く評価されており、通信環境の改善の対応が迅速だったことでMVNOとしての評価を高めています。

ユーザー同士で助け合える「フリータンク」

mineo フリータンク

次に、mineo独自のサービス「フリータンク」の存在です。

これは言葉通り「タンク(貯蔵庫)」のようなもので、そこに貯めるのは「ユーザーが余らせたパケット容量」です。

フリータンクの仕組み

mineoユーザーの中でパケット容量が余りそうな方は、フリータンクに貯蔵します。

そして、多くのmineoユーザーによって貯蔵されたフリータンク内のパケット容量は、毎月1GBを上限として、パケット容量が足りないユーザーが引き出せます。

 

基本的にこの仕組みは、パケット容量をフリータンクに入れる側に大きなメリットはありません。

しかし、いつかは自分が引き出す側になるかもしれませんし、無駄になってしまうくらいなら誰かに有効活用してもらう方が良い、というユーザーの善意で成り立っているシステムなのです。

日本の国民性を反映した、画期的な仕組みがこの「フリータンク」なのです。

最低利用期間がない(※ただしMNPは注意が必要)

最低利用期間とは「契約後、その期間が経過しないで解約した場合、違約金が発生する」という通信サービスによくあるルールです。

しかし、mineoにはこのルールが存在しません。

ただ、MNPを利用して他社へ乗り換える場合だけは、それに変わるものはあります。

通話SIM(デュアルタイプ)でも最低利用期間ナシ!?

格安SIMの場合、「音声通話付きSIM」の契約には、この最低利用期間が存在するケースが多いです。

だいたい半年~1年間の期間が設定されていて、その期間内に解約する場合、6,000~10,000円くらいの契約解除料(違約金)が発生します。

※データSIM(データ通信のみSIM)の場合は、最低利用期間が設定されていないMVNOがほとんど。

 

しかしmineoでは、通話SIM(デュアルタイプ)の場合でも最低利用期間は設定されていません。

つまり、契約後すぐに解約しても、事務手数料等は別としても、違約金が発生しないのです。

ただし、MNPだけは別

mineoでは、通話SIMの契約後12ヶ月以内にMNPを利用して他社へ乗り換える場合、「MNP転出手数料11,500円」が必要。

ここで注目したいのは、その金額です。

 

通常、MNP転出手数料は、どのキャリアでも約2,000円~3,000円の手数料がかかります。

そして、格安SIMの最低利用期間内の解約金は平均9,000円くらい。これを合計すると11,000円~12,000円。

mineoのMNP転出手数料は実質「解約金」

つまり、mineoの12ヶ月以内のMNP転出手数料は、「解約金」+「元々のMNP転出手数料」であると解釈することができるのです。

ちなみに、13ヶ月以降はMNP転出手数料2,000円です。

IP電話サービス「LaLa Call」の存在

mineo LaLa Call

mineoの通話関連のサービスとして「LaLa Call」というIP電話サービスがあります。

mineoやeo光をご利用中の方は、毎月の利用料が実質無料で、お得な通話アプリを利用することができます。

LaLa Callの基本情報
  • 月額基本料 100円(税抜)
  • eo光/mineoユーザー 無料通話100円分/月付き
  • アプリ同士 24時間いつでも無料
  • eo光電話 24時間いつでも無料
  • 携帯電話 30秒8円
  • 固定電話 3分8円

mineoの料金プラン

mineo 料金プラン

それでは次にmineoの料金プランを見ていきましょう。

マイネオは前述の通り、docomoとauの2回線あり、若干ですがデュアルタイプの月額料金が異なります。

ドコモプラン(Dプラン)

シングルタイプ(データ通信のみ)

500MB 700円

1GB 800円

3GB 900円

6GB 1,580円

10GB 2,520円

20GB 3,980円

30GB 5,900円

デュアルタイプ(データ通信+音声通話)

500MB 1,400円

1GB 1,500円

3GB 1,600円

6GB 2,280円

10GB 3,220円

20GB 4,680円

30GB 6,600円

auプラン(Aプラン)

シングルタイプ(データ通信のみ)

500MB 700円

1GB 800円

3GB 900円

6GB 1,580円

10GB 2,520円

20GB 3,980円

30GB 5,900円

デュアルタイプ(データ通信+音声通話)

500MB 1,310円

1GB 1,410円

3GB 1,510円

6GB 2,190円

10GB 3,130円

20GB 4,590円

30GB 6,510円

mineoで現在実施中のキャンペーン

続いて、現在mineoで開催されているキャンペーンをご紹介します。

続・大盤振る舞い900円6カ月割引キャンペーン

続・大盤振る舞い900円6カ月割引キャンペーン

申し込み期間

2017年12月1日(金)~2018年1月18日(木)

特典内容

月額基本料金から、シングルタイプ3GBコースの月額料金相当額(900円)を、ご利用開始翌月から6ヶ月間割引してくれます。

適用条件

上記キャンペーンの期間中にmineo通信サービスをデュアルタイプで新たに申し込みされた方

「DIGNO V」または「arrows M03」購入で最大15,000円割引キャンペーン

mineo キャンペーン

申し込み期間

2017年11月10日(金)~2017年12月26日(火) 18:00まで

特典内容

月額基本料金から625円を、ご利用開始翌月から24カ月間割引してくれます。

適用条件

以下、①②に当てはまる方

① お申し込み期間中に他社のau系回線以外からのMNPにより、mineo通信サービスのAプラン、デュアルタイプを新たにお申し込みされた方。

または、既にお使いのmineo通信サービスにおいて当社DプランからAプラン(他社のau系回線からのMNPを伴うものを除く)へプラン変更した方。

② ①と同時にDIGNO® Vまたはarrows M03を購入された方。

mineoの通信速度

次にmineoの通信速度に関することです。

mineoの通信速度は速いの?

mineoの通信速度は、「普通~やや速め」といった印象を受けます。

通信速度は、特にユーザーの集中する「昼間や夕方~夜にかけての時間帯の通信速度の低下」が評価の分かれ目にもなります。

mineoは、他のMVNOと同じ水準の低下幅であり、極端に通信速度が低下するというわけでもありません。

UQモバイルとの比較

mineo UQ mobile

気になるポイントとしては、au回線を利用する場合の「UQモバイル」との比較です。

UQ mobileは、mineoのAプランと同じくau系の格安SIM。

そして、全MVNOの中でトップクラスの通信速度を誇ります。

もし格安SIMを利用する上で、「通信速度の速さ」を最重視する場合、「mineoのAプラン」よりも「UQモバイル」の方がおすすめです。

MVNO全体で見たとき、mineoの通信品質は○

とはいえ、MVNO全体で見れば、悪い評価を下すところは一切ありません。

mineoは、ユーザー数の増加に伴う通信環境の悪化をいち早く察知し、迅速に通信帯域の確保と通信環境の改善を行ってきた実績があります。

ですので、長い目で見れば、安定して良質な通信環境を提供し続けられるMVNOであると評価できるのです。

mineoで販売している端末

mineo ドコモ回線端末

mineo au回線端末

次に、mineoで販売している端末について解説します。

mineoは、ドコモau両回線で、かなり多くのスマートフォンを取り扱っています。

 

ドコモのDプラン対応端末は、スマートフォンが11種類、ルーターが2種類ラインナップ。

auのAプラン対応端末は、スマートフォンが9種類、ルーターが1種類です。

詳しく公式サイトをご覧ください。

mineo公式サイト

mineoの評判は?

次に、実際にmineoを利用しているユーザーの口コミを見てみましょう。

まず、mineoの評判は、おおむね良い内容のものが多いです。

5段階評価で言うと、多くの人が4か5の評価を下しています。

格安SIMを「安かろう悪かろう」警戒していた人も、料金の安さに反した良質なサービスに満足している様子です。

家族での利用に高評価

「家族みんなでデータ容量をシェアできるのが嬉しい」

「パケットギフトのおかげで追加チャージしなくて済む」

「家族4人みんなmineoなので、毎月200円節約できる」

前述の通り、mineoでは「パケットシェア」「家族割」といった家族向けサービスを数多く提供しています。

その点が大きく評価されており、家族揃ってmineoユーザーになるという例が多く見られます。

また、一人で複数の端末を利用する場合でも「複数回線割引」が適用されてお得です。

バースト機能を搭載している強み

「データ容量を使い切ったけど、意外に使える」

「バースト機能のおかげで、データ容量が小さいプランを契約して節約できる」

「通信制限のデータ通信でも、LINEが使えるのが嬉しい」

mineoの「バースト機能」に関しての口コミも多数見られました。

ネット上の口コミを見ている限りでは、このバースト機能があるかないかで大きく違うみたいです。

 

バースト転送機能は、低速通信時でも最初の一瞬だけ高速通信の速度が出せる機能。

最初の一瞬だけとはいえ、最初のページの読み込みを速くできるので、体感での速度はそこそこ快適になります。

一方、このバースト機能がない場合、最初から最後まで低速なので、読み込みにとても時間がかかります。

 

バースト機能を搭載しているMVNOは、mineo以外にもいくつかあります。

大手MVNOで言えば「DMM mobile」「IIJmio」「NifMo」「OCN モバイル ONE」などが挙げられます。

フリータンクがあるから安心

「毎月いつもこのフリータンクの1GBに助けられている」

「人の善意で成り立っているこのシステムがなんか良い」

「余ったパケットを貯蔵すると良いことした気分になる」

上のバースト機能と同様、この「フリータンク」に対する良い評判も見られました。

このフリータンクは、どのMVNOにもないmineoならではの特徴ですし、毎月1GBなら助けてもらうことができるので、本当に感謝しているユーザーがたくさんおられました。

データ容量を使い切ったあとの追加チャージは、通常よりも少し割高なので、「翌月まであとちょっと」という時にぜい活用したいサービスです。

 

ちなみに、「本当にパケット容量を譲ってくれる人なんているの?」と思われるかもしれませんが、現在確認した時点(2017年11月)では、約87,000GBものパケット容量が貯蔵されています。

このように、フリータンクが人々の善意で成り立っていることも高評価につながっているようです。

申し込み~利用開始までの流れ

mineo 申し込み~利用開始までの流れ

最後に、mineoに申し込んで利用できるようになるまでの大まかな流れを見ていきましょう。

①公式サイトから申し込み

mineo公式サイトの「お申し込みはこちら!」のボタンをクリックして下さい。

移動後のページには、

  • 「mineoを新規お申し込みされる方」
  • 「すでに弊社サービスをご利用中の方(eoIDをお持ちの方)」
  • 「eoモバイルからmineoへ移行される方はこちら」

の3種類用意されていますので、該当するボタンをクリックしましょう。

あとはページの案内に従って必要事項を入力し、申し込み内容を送信します。

②気を付けるべきポイントの確認

申し込みにあたって、いくつか確認しておかなければならないポイントがあります。

まずは「SIMカードのサイズ」です。

端末をmineoで購入する場合は問題ないのですが、端末を別途用意する場合は、それに適したサイズのSIMカードを申し込む必要があります。

 

次に「クレジットカード」と「本人確認書類」を用意することです。

クレジットカードはクレジットカードの情報を送信し、本人確認書類は撮影したデータを送信することになります。

③SIMカードの到着と初期設定

申し込みが完了したら、3日~1週間ほどでSIMカード(購入した場合は端末も)自宅に送付されます。

受取が完了したら、ユーザーの方で「初期設定」を行う必要があります。

 

到着したSIMカードを端末に挿入し、ネットワーク設定(MNPの場合は転入切り替えも)を行います。

有料ですが店舗に出向くことで、初期設定のサポートを受けることができます。

mineoが向いている人・おすすめの人は?

  • 初めて格安SIMを利用する方
  • 評判が良い格安SIMを利用したい方
  • 家族や友人・恋人で格安SIMを使いたい方
  • au回線の格安SIMを利用したい方
  • 「バースト機能」「マイネ王」「フリータンク」といったサービスに魅力を感じた方

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