Rakpoの年賀状・喪中はがき印刷の口コミはどうなの?

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パソコンやプリンターの普及により、近年は家庭でも年賀状を簡単に印刷できるようになっています。ただ、パソコンでの年賀状作成は、意外に上手く行かないものです。印刷に失敗する場合が多く、成功しても出来映えがイマイチ…なんてケースも少なくありません。

 

もし家庭での年賀状づくりに不満を感じているなら、ネットを通じて年賀状印刷を発注してみてはいかがでしょうか。たとえば「Rakpo」は、年賀状印刷で人気の高いサイトの1つ。簡単な作業で、イラスト入りの年賀状や写真年賀状の印刷を依頼できます。

 

今回は、Rakpoの年賀状印刷の特徴や評判について、詳しく見ていくことにしましょう。Rakpoが提供する喪中はがき印刷やそのほかのサービスに付いても触れますので、ぜひ目を通してみてください。

サービスの特徴

  • オリジナルデザイン数
  • 最小部数・・・10枚
  • 最短納期・・・注文日の2日後
  • 基本料金 0円
  • 送料 0円
  • プリント料金 印刷枚数により異なる
  • 宛名印刷・・・有料
  • 年賀はがき1枚 47円 or 52円
  • 配送・・・佐川急便
  • 支払方法・・・クレジットカード、代金引換、銀行振込、NP後払い、キャリア決済

おすすめポイント

Rakpoには5つのおすすめポイントがあります。各ポイントの詳細を、順番に見ていきましょう。

年賀はがきの提供価格が安価

Rakpoでは、官製年賀はがきの提供価格を1枚47円としています。郵便局で購入する場合、年賀はがきの価格は52円。Rakpoで年賀状印刷を発注すれば、ハガキ代を1枚あたり5円節約できます。

年賀状は最短で注文日の翌日に発送

Rakpoで発注した年賀状は、最短で注文日の翌日に発送されます。地域によっては、注文日の翌々日に商品を受け取ることが可能。スピーディーに、印刷が完了した年賀状をゲットできます。

年賀状デザインを豊富なカテゴリーから選択可能

Rakpoの年賀状印刷のデザインは、豊富なカテゴリーから選択できます。干支や七福神、門松といった定番のデザインだけでなく、ご当地キャラのデザインを選ぶことも可能。「ポップ」や「キュート」といったイメージからも、デザインを選択できますよ。

大量発注で割安になる

Rakpoの年賀状印刷は、大量に発注するほどに単価が安くなります。たとえば業務用レーザー印刷で100枚発注した場合だと、年賀状1枚あたりの単価はハガキ代込みで135円。手頃な価格で、プロクオリティの年賀状を入手できます。

決済方法が多彩

Rakpoは、商品代金の決済方法が多彩です。クレジットカード払いや代金引換はもちろんのこと、携帯電話のキャリアを通じて代金を支払う「キャリア決済」にも対応。利用者の都合に合わせて、支払方法を選択できます。

年賀状プリントサービス

Rakpoの年賀状印刷について、詳しく見ていきましょう。特徴や価格などを解説しますので、気になる項目をチェックしてみてください。

特徴

Rakpoの年賀状印刷は、料金の安さが魅力です。前述のとおり年賀はがきの提供価格が安く、プリント料金もリーズナブルに設定されています。また、コストパフォーマンスの高さも、Rakpoの年賀状印刷の特徴の1つです。印刷には、富士ゼロックスの最高品質オンデマンド印刷機を使用。コストを抑えつつ、オフセット印刷に肉薄する画質を実現しています。

年賀状の仕様

Rakpoの年賀状印刷には、2つの仕様が用意されています。各仕様の特色を、詳しくチェックしてみましょう。

業務用レーザー印刷

富士ゼロックス製の業務用レーザープリンター(オンデマンド印刷機)で、ハガキに直接印刷する仕様です。解像度が2,400×2,400dpiと高く、高精細な印刷を可能としています。また、プリンターのトナーには、自然な光沢と豊かな色調を備える「マットトナー」を使用。テカリを抑えた、鮮やかで上質な年賀状印刷を実現しています。

銀塩クオリティー印刷

一般的な写真プリント方式である、銀塩方式によって印刷される仕様です。現像機と印画紙および補正ソフトには、信頼性の高い富士フイルム社製を使用。ポストカードと同クオリティーの、鮮やかな写真年賀状に仕上がります。

ハガキの種類

Rakpoでは、年賀状印刷用のハガキを3種類用意しています。各ハガキの特徴を見ていきましょう。

お年玉付き年賀はがき

日本郵便が販売する、抽選番号付きの年賀はがきです。紙の質やデザインは、郵便局で販売されるものと変わりません。

ディズニーキャラクター年賀

日本郵便が販売する、ディズニーキャラクターのデザインが入った年賀はがきです。通常のお年玉付き年賀はがきと同様に、抽選番号が付いています。

ハローキティ年賀

日本郵便が販売する、ハローキティのデザインが入った年賀はがきです。こちらもほかの年賀はがきと同様に、抽選番号付きとなっています。

ハガキの持ち込みについて

Rakpoでは、年賀はがきの持ち込みを可能としています。といっても、持ち込んだ年賀はがきが、直接印刷に用いられるわけではありません。実際の印刷は、Rakpoが用意する通常のお年玉付き年賀はがきに交換されたうえで行われます。なお、持ち込めるハガキの種類は、以下の4種類です。

  • お年玉付き年賀はがき(無地、インクジェット紙、インクジェット写真用)
  • ディズニーキャラクター年賀
  • ハローキティ年賀
  • 絵入り「寄付金附」
  • いろどり年賀

いずれのハガキを持ち込んだ場合も、印刷にはスタンダードな無地の年賀状が使用されます。

価格

Rakpoの年賀状の価格は、印刷料金とオプション料金、ハガキ代の3つで構成されます。各料金の詳細を、順番に見ていきましょう。

印刷料金

 

Rakpoの年賀状印刷の印刷料金は、印刷の仕様と印刷枚数によって異なります。まずは、業務用レーザー印刷の印刷料金をご覧ください。

  • 10枚・・・3,900円
  • 20枚・・・4,600円
  • 30枚・・・5,200円
  • 40枚・・・5,800円
  • 50枚・・・6,400円
  • 60枚・・・6,900円
  • 70枚・・・7,400円
  • 80枚・・・7,900円
  • 90枚・・・8,400円
  • 100枚・・・8,800円

印刷枚数が増えるほどに、年賀状1枚あたりの印刷コストは安くなります。続いて、銀塩クオリティー印刷の印刷料金を見てみましょう。

  • 10枚・・・4,900円
  • 20枚・・・6,100円
  • 30枚・・・7,300円
  • 40枚・・・8,500円
  • 50枚・・・9,700円
  • 60枚・・・10,900円
  • 70枚・・・12,100円
  • 80枚・・・13,300円
  • 90枚・・・14,500円
  • 100枚・・・15,700円

業務用レーザー印刷と比べると、かなり高額になっていますね。銀塩クオリティー印刷には、印画紙とハガキの貼り合わせ工程が必要となります。手間のかかる工程が増えるぶん、料金が高くなるのも致し方ありません。

オプション料金

Rakpoの年賀状印刷には、オプションとして宛名印刷が用意されています。宛名印刷の基本料金は無料。印刷料金は、年賀状1枚につき25円となっています。

ハガキ代

Rakpoでは、年賀状印刷に用いるハガキの価格を、以下のとおりとしています。

  • お年玉付き年賀はがき・・・47円/枚
  • ディズニーキャラクター年賀・・・52円/枚
  • ハローキティ年賀・・・52円/枚

通常のお年玉付き年賀はがきのみが、1枚47円となっています。ディズニーキャラクター年賀やハローキティ年賀の提供価格は、郵便局での販売価格と変わりません。

納期・配送

Rakpoの年賀状印刷の納期は、以下のとおりとなっています。

  • 業務用レーザー印刷・・・注文日の翌営業日に発送
  • 銀塩クオリティー印刷・・・注文日の3営業日後に発送
  • 宛名印刷を利用する場合・・・上記納期のプラス1営業日後に発送

作成された年賀状は、佐川急便によって配送されます。配送にかかる日数は1〜3日程度。仕出し地は大阪となっています。

注文方法

Rakpoの年賀状印刷は、ネットで簡単に発注できます。ここでは注文方法の一例として、宛名印刷なしで写真入りの年賀状を発注する手順を見てみることにしましょう。

  1. Rakpoのウェブサイトにアクセス
  2. トップページで「デザインを選ぶ」にマウスカーソルを合わせる
  3. 表示されたリストから「すべての写真フレームデザイン」を選択
  4. 好みのデザインの「このデザインを見る」をクリック
  5. デザイン詳細ページが表示されるので印刷方式を選択する
  6. 「このデザインで作る」をクリック
  7. 差出人の情報と挨拶文を入力する
  8. 「入力した内容を反映する」をクリック
  9. 「レイアウトを調整(写真を挿入)」をクリック
  10. 「ここをクリックして画像を追加してください」と書かれた部分をクリック
  11. デザイン面に挿入する写真を選択する
  12. 挿入した写真の大きさを調整する
  13. 差出人や挨拶文の位置・大きさを調整する
  14. 「内容を確定する」をクリック
  15. 確認メッセージが表示されるので「はい」をクリック
  16. 「この内容で用紙を選んで注文する」をクリック
  17. 印刷用紙と印刷枚数を選択する
  18. 「カートに追加する」をクリック

ここまでの手順で、作成した年賀状がショッピングカートに追加されます。なお、宛名印刷を注文する場合は、事前に会員登録と住所録の作成を行ったうえで、手順17まで進んでください。宛名印刷利用の有無は、印刷用紙と印刷枚数を指定する画面で選択できます。続いて、カートに入れた商品を注文する手順を見てみましょう。

  1. 「ご注文内容の確認」画面で「注文者情報を入力する」をクリック
  2. 配送先の情報を入力する
  3. 「支払い方法、配送方法を選ぶ」をクリック
  4. 配送方法と支払方法を選択する
  5. クーポンコードを持っている場合は入力する
  6. 「ご注文内容を確認する」をクリック
  7. 注文内容を確認して「ご注文を確定する」をクリック
  8. 注文完了画面が表示される

以上は、2017年度版の年賀状印刷の注文手順になります。2018年度版では、手順が変更される可能性があるのでご注意ください。

キャンペーン情報

本ページ作成時点では、Rakpoの年賀状印刷に関するキャンペーン情報は発表されていません。例年どおりであれば、印刷代の割引キャンペーンが12月末ごろまで実施されるはずです。

喪中はがき

Rakpoでは、喪中はがきの印刷サービスを提供しています。サービスの特徴や価格について、詳しく見ていきましょう。

特徴

Rakpoの喪中はがき印刷は、デザイン数が豊富です。「モノクロデザイン」「カラーデザイン」「薄墨デザイン」にタイプが分かれており、各タイプには数十種類のデザインが用意されています。

 

価格の安さも、Rakpoの喪中はがき印刷の特徴です。年賀状印刷と同様に、印刷料金は安価。宛名印刷も1件あたり25円で依頼できます。なお、喪中はがきの送料については、年賀状印刷と同様に無料です。

喪中はがきの仕様

Rakpoの喪中はがきは、オンデマンド印刷で作成されます。印刷に使用されるのは、年賀状印刷にも用いられる富士ゼロックス製のレーザープリンター。鮮明な画像と文章の印刷を、低コストで実現してくれます。なお、寒中見舞いの印刷には、年賀状印刷の項目でご紹介したクオリティー写真印刷も選択可能です。

喪中ハガキの種類

喪中はがき印刷に使用するハガキは、3種類から選べます。各ハガキの名称と提供価格を見てみましょう。

  • 官製ハガキ・・・62円/枚
  • 私製ハガキ・・・0円
  • 私製ハガキ 大礼紙・・・20円/枚

官製ハガキは、証票に胡蝶蘭がデザインされたものになります。普通紙のハガキであるため、家庭用インクジェットプリンタでの宛名印刷にはやや不向きです。

 

私製ハガキは無料で提供されます。ただし、証票が入っていないため、投函時に62円切手を貼らなければなりません。また、こちらも普通紙(上質紙)であるため、インクジェットプリンタで宛名を印刷すると、文字がにじむ場合があります。

 

「私製ハガキ 大礼紙」は図柄面に「大礼紙」、宛名面に「しこくてんれい」を用いた私製ハガキです。図柄面には和紙柄が入っており、喪中はがきに高級感を添えてくれます。なお、大礼紙の私製ハガキも、投函時に切手貼付が必要です。

価格

喪中はがき印刷の価格は、年賀状印刷とほぼ同様となっています。基本料金の設定はありません。カラーデザインと薄墨デザインのプリント代は、年賀状印刷の業務用レーザー印刷と同額です。一方、モノクロデザインのプリント代は、以下のようになっています。

  • 10枚・・・3,300円
  • 20枚・・・3,700円
  • 30枚・・・4,100円
  • 40枚・・・4,500円
  • 50枚・・・4,900円
  • 60枚・・・5,200円
  • 70枚・・・5,500円
  • 80枚・・・5,800円
  • 90枚・・・6,100円
  • 100枚・・・6,360円

年賀状印刷の業務用レーザー印刷よりも、安価になっていますね。なお、クオリティー写真印刷で寒中見舞いを作成する場合のプリント代は、年賀状のクオリティー写真印刷と同額です。

キャンペーン情報

2017年8月31までにRakpoの喪中はがき印刷を発注すると、早期割引によってプリント代が50%OFFとなります。

その他のサービス

Rakpoでは、年賀状や喪中はがき印刷以外に、以下のサービスを取り扱っています。

暑中見舞いはがき印刷

暑中見舞いや、残暑見舞いの印刷を発注できるサービスです。多数用意されたデザインから、好みのものを選んでポストカードを作成できます。印刷の基本料金は無料。プリント料金は、年賀状印刷と変わりません。なお、2017年8月17日までは、暑中見舞いの印刷代が40%OFFになるキャンペーンが実施されています。

注文から商品が届くまでの流れ

Rakpoでの商品注文から配達までの流れは、以下のようになっています。

ネットで商品を注文

Rakpoの商品は、インターネットで注文できます。前述の年賀状印刷の注文手順を参考にして、商品を発注してください。

商品の配送

Rakpoで発注した商品は、佐川急便が配送します。納期については、年賀状印刷の項目でご紹介したとおりです。商品を受け取る際は、印鑑もしくはサインが必要になります。支払方法に代金引換を選択した場合は、商品が届くまでに、商品代金と代引手数料の合計額を現金で用意しておいてください。

支払方法

Rakpoでは、商品代金の支払方法に以下の6つを用意しています。

  • クレジットカード
  • 代金引換
  • 銀行振込
  • キャリア決済
  • NP決済
  • 店頭支払い

各支払方法について、補足説明しておきましょう。クレジットカード払いには、VISAやJCBなどのメジャーなブランドのカードを使用できます。支払時に手数料は発生しません。

 

一方、代金引換を利用すると、商品代金に応じて手数料が発生します。手数料の金額は、以下のとおりです。

  • 1万円未満・・・324円
  • 1万円〜3万円未満・・・432円
  • 3万円〜10万円未満・・・648円
  • 10万円以上・・・1,080円

銀行振込を利用する場合は、振込が確認された段階で注文確定となります。振込を行うタイミングによっては、商品の発送が遅れる場合があるのでご注意ください。

 

キャリア決済とは、docomoもしくはSoftBankの登録情報を使って商品代金を支払う方法です。決済手数料は250円となっています。

 

NP決済は、法人もしくは個人事業主が利用する支払方法です。商品代金の支払いは、月末にまとめて行えます。ただし、NP決済を利用するには、審査を通らなければなりません。

 

店頭支払いは、営業所で商品の受け取りと代金支払いを済ませる方法です。商品の受取場所は、株式会社ビットブレーンの大阪本社(第一住建島之内堺筋ビル3F)に限られています。

激安・簡単なRakpoの年賀状の注意点

Rakpoの年賀状印刷を利用する際は、下記の点に注意してください。

ハガキ持ち込みを選ぶと納期が遅くなる

先にご紹介したように、Rakpoでは年賀はがきの持ち込みに対応しています。ただし、ハガキの持ち込みを選ぶと、年賀はがきの到着が確認されてからの印刷となるのでご注意ください。ハガキの送付に要する時間を考慮すると、最低でも通常より2〜3日程度は納期が遅くなります。

Q&A

Rakpoの年賀状印刷に関する、よくある質問と回答をチェックしてみましょう。

スマホアプリには対応している?

Rakpoの年賀状印刷は、スマホアプリでの発注に対応していません。

返品・交換は可能?

汚れや折れのある不良品にかぎり、Rakpoで作成した年賀状は返品・交換できます。届いた商品に不備があった場合は、商品到着から7日以内に電話もしくはメールでRakpoに連絡を入れてください。

キャンセル料はかかるの?

決済が完了する前の商品あるいは印刷工程に進んでいない商品は、注文をキャンセルできます。キャンセル料金は発生しません。注文の取りやめは、以下のダイヤルで受け付けています。

  • TEL・・・06-4400-5250

上記ダイヤルの受付時間は、平日の午前10時から午後6時となっています。土日にキャンセルを申し込みたい場合は、問い合わせフォームを使って連絡を入れてください。

送料はかかるの?

Rakpoでは、年賀状の送料を無料としています。

領収書の発行は可能?

Rakpoでは、基本的に領収書の発行に対応していません。支払時に受け取る用紙(利用明細、代引き伝票など)が、領収書になります。クレジットカードの領収書については、カード会社に問い合わせてください。なお、Rakpoの営業所で商品を引き取り、かつ現金で商品代金を支払った場合は、領収書の発行を受けられます。

激安・簡単なRakpoの年賀状の口コミ

Rakpoの利用者がネットに寄せている、良い口コミ・悪い口コミをチェックしてみましょう。

良い口コミ

  • “発注から受取までが早い。おかげで余裕をもって年賀状を準備できた”
  • “納期が早いし画質も悪くない”
  • “簡単な操作で年賀状を発注できる。おすすめのサービスです”
  • “思っていたより安く年賀状を準備できた。また利用したいです”
  • “年賀状デザインのバリエーションが多く、選ぶのが楽しいですね”

Rakpoを利用した方の多くが、納期の早さに満足しています。またネット上には、年賀状印刷の価格設定や画質を高く評価する口コミも多く見られました。

悪い口コミ

  • “写真部分の質がイマイチ。なんか暗い感じ”
  • “以前使った年賀状印刷と比べると、仕上がりはあまりよくない”
  • “たくさん印刷しないと割高”
  • “サポートセンターに電話したが全然通じない”

Rakpoを利用した方の中には、年賀状印刷の品質に満足できない方も多数いるようです。近年は画質のよい年賀状印刷サービスが増えているため、利用者の評価も厳しくなっているのかもしれません。

 

このほかRakpoの年賀状印刷についての口コミには、少部数で印刷した際のコストの悪さを指摘するコメントもいくつか見られました。サポートセンターへの電話の繋がりにくさも、少し気になるところです。

激安・簡単なRakpoの年賀状はこんな人におすすめ!

本ページの内容を踏まえると、Rakpoは以下のような方におすすめのウェブサイトといえます。

  • 印刷済みの年賀状を手早く入手したい人
  • 価格と品質のバランスがとれた年賀状印刷を探している人
  • バリエーションが豊富な年賀状印刷を利用したい人
  • 年賀状印刷から投函まで業者に任せたい人
  • 安価に喪中はがき印刷を発注したい人

まとめ

Rakpoの年賀状印刷は、アプリのインストールやCD-ROMの読込といった手間をかけずに利用できます。もちろん、プリントアウトに失敗する心配もありません。手間を省いて高品質な年賀状を手に入れたい方は、Rakpoの利用を検討されてはいかがでしょうか。

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