レンタル費用無料のウォーターサーバーを選ぶならどこがいいの?

最近では、ウォーターサーバーでもレンタル無料で契約できるメーカーが多く登場しています。
他にも、サーバー自体の購入や有料レンタルする方法もありますが、無料レンタルと一体何が違うのでしょうか?
そこでこの記事では、レンタルと購入の違いをご説明した上で、メーカー選びのポイント、おすすめできるレンタル無料のウォーターサーバーをご紹介しています。
ぜひ参考にしてみてください。

そもそもウォーターサーバーはレンタル・購入どっちがお得なの?

ウォーターサーバー疑問点・注文なし選び方

レンタル無料について触れる前に、まずはレンタルと購入で何が違うのかについて確認しておきましょう。

そもそもウォーターサーバーを導入するにあたっては、①サーバー本体を購入してしまうか、②レンタルで毎月基本料金を支払うか、二つの方法があります。

それぞれにメリット・デメリットがありますが、どちらがお得なのでしょうか?

購入のメリット・デメリット

サーバー購入の場合だと、毎月のレンタル費用は発生しません。

サーバー本体の支払いが終了となれば自分の物となるので、あとは消耗品のパーツなどメンテナンス費用のみで利用できるというわけですね。

メリット

サーバー購入の最大のメリットは、サーバー本体の支払いが終了すれば自分でサーバーを所有できるということ。

あとは消耗品などメンテナンス費用のみでサーバーを利用できるという点です。

サーバー購入の場合、初期費用としておよそ3万~10万円もの金額が必要となりますが、その金額が使用する予定期間の月数で割った費用よりも安ければ、レンタルよりもお得と言えますよね。

デメリット

反対にデメリットとしては、

  • 解約時には自分でサーバーを処分しないといけない
  • 短期間での使用に終わった場合、結局レンタルよりも高くなる
  • 衛生面が気になる場合、サーバー交換の対応をしてもらえない

といった点があります。

特に、短期間の使用で終わった場合は分割支払いにしていると、残りの支払い分を即座に支払わなければいけなくなり、急な出費を強いられる可能性もあります。

また、サーバー交換も購入の場合は対応してもらえません。

サーバー自体に自動メンテナンス機能が付いていたとしても、3~4年も経てば新しいサーバーに交換した方がいいとされているので、やはりコストが余分に掛かってしまいますね。

レンタルのメリット・デメリット

サーバーレンタルの場合は毎月のレンタル料金を支払い、解約する場合はメーカーへ返却する流れになります。

あくまでレンタルなので、購入と違いサーバーが自分のものになることもありません。

ここでは反対に、サーバーレンタル場合のメリット・デメリットを確認してみましょう。

メリット

まず購入に比べての大きなメリットとしては、短期間の使用でも大きな負担にはならないという点です。

購入の場合だとサーバー本体を購入するのに3~10万の費用が発生しますが、レンタルの場合だと解約手数料は1万円ほど、さらに一定年数を満たせば解約金自体が無料になるメーカーもあるのです。

また、万が一サーバーが故障した場合には無料で交換対応してれるメーカーも多く、これはレンタルだからこその大きなメリットと言えます。

デメリット

購入と比べてのデメリットはほとんどありません。

強いて言うならば、長期間ウォーターサーバーを利用をする場合、レンタル料金を支払い続けることになるので購入よりも高くなる可能性があるということぐらいでしょう。

しかしその点も、上で書いたような衛生面や故障対応、サーバー交換の点を踏まえると決して大きなデメリットにはならないと思います。

結論として、やっぱりレンタルの方がお得!

現在、契約の流れとしては、やはり購入よりも「レンタル」が主流となっています。

最近では、永久無料でサーバーレンタルするという業者も増えてきたため、購入ならではの「長期間利用すればレンタル有料よりお得」という魅力も薄れています。

そのため、現在ではサーバー本体を購入して利用するユーザーもどんどん減ってきているのが現状です。

また、レンタル有料であってもレンタル無料と比較してサポートを手厚くするなど、月額費用よりもサービスそのものの質を強みにしている場合もあります。

 

その影響もあってか、現在では業者側でもあえてサーバーの販売は行わず、サーバーレンタルを無料とする業者も増えてきました。

ただ、数こそ少ないものの現在でもサーバーを販売するメーカーもあるので、上で見てきたデメリットを考えてもサーバーレンタルにはやっぱり納得できない、なおかつ長期間利用すると決めているという方は購入で考えてみてもいいと思います。

無料レンタルのウォーターサーバーとは?

上で購入よりもレンタルのほうがおすすめという話をしましたが、レンタルにも無料・有料で二つのタイプに分かれます。

最近では、有料レンタルよりも無料レンタルのメーカーの方が多くなってきています。

では、なぜレンタル無料でも赤字にならないのでしょうか?また有料とどちらがお得なのか?ここではそんな疑問にお答えします。

解約金・注文ノルマがある

ウォーターサーバーは毎月の料金を支払ってもらうことで成り立っているサービスですから、すぐに解約されてしまっては当然赤字になってしまいます。

それを防ぐため、一般的には契約期間に1〜2年なりの契約期間を設け、その期間内での解約には手数料が掛かるようになっています。

 

また、レンタル無料だとお水の注文ノルマというものも存在します。

これは、毎月〇〇L分のお水を注文しないとその月に手数料を支払ってもらいますよ、というもの。

注文ノルマは1ヶ月24ℓ、手数料は800〜1000円程度になっているのが一般的で、レンタル無料で一番確認しなければいけないポイントす。

しかし、レンタルが無料である分お水を注文してもらえないことには採算が合わなくなるので当然と言えば当然の話ですよね。

 

注文ノルマというとマイナスの印象を受けますが、ウォーターサーバーを上手に選べばあまり気にする必要もありません。

その理由は、お水24Ⅼ分の使用は1人暮らしの人以外の方なら普通に使用できる量だからです。

また、仮に使用できなかったとしても無料休止できるメーカーを選ぶことで費用を抑えることができ、ノルマへの負担も軽くなります。

 

無料休止サービスの使用例

1月 2月 3月 4月
注文

費用発生

無料休止 注文

費用発生

無料休止

こんな風に1ヶ月置きに無料休止を利用すれば、毎月の費用も抑えることができるというわけですね。

また、この記事の最後では、解約金のかからないメーカーや無料休止もできるメーカーもご紹介していきますので、ぜひ参考にしてもらえればと思います。

 

それでも自分がどれくらいのお水を使いそうか分からないので、まずは完全無料で試してみたいという方は、下の記事で無料お試しキャンペーンを行っている業者を紹介しています。

併せて参考にしてみてくださいね♪

レンタル有料より無料の方が安くなるの?

「レンタル有料と無料どちらが安いのか?」についてですが、こればかりはメーカーによっても異なり、お水代、電気代も含めた月額費用で考えるべきなのでこちらの方がお得!という断言まではできません。

毎月お水を注文する量によっても違ってきます。

 

しかし、nanairo編集部が多くのメーカーを観てきた限りでは、結果的にサーバーレンタル無料の方が月額費用を抑えられているケースが多いです。

さらに言えば、その中でも各社の月額費用をしっかり比較することで、月間1000円は安いウォーターサーバーを選ぶことができるようになります。

選び方については下記で詳しく観ていきましょう。

ウォーターサーバーの選び方のポイント

上でも触れましたが、無料レンタルのメーカーは有料メーカーと比べレンタル料が無料な分、月額の費用が抑えられる傾向にあります。

しかし、レンタル無料=絶対安いメーカーというわけでもありません。

だからこそ、ウォーターサーバーを選ぶときには月々のランニングコスト(月額費用)で比較してどこのメーカーが安いのか考えるべきなのです。

比較するポイントとして、発生するランニングコストを確認しておきましょう。

月額費用
(ランニングコスト)
特徴
サーバーレンタル料 毎月のレンタルで料で、相場は800~1000円程。

無料の場合は注文ノルマも要チェック。

お水代 一般的に12Lボトル1本あたりの料金。

RO水の方が料金は安いです。

電気代 相場は月1000円程。

サーバーの機種によっても違います。

送料 配送料。現在では大半のメーカーが無料です。

あとは、ランニングコスト以外で掛かってくるものと言えば、メンテナンス料金です。

メーカーメンテナンスとはサーバー内部の点検・掃除をしてもらえるサービスのことですが、現在ではサーバー自体にメンテナンス機能・仕組みが備わっていることで無料としているメーカーもあります。

 

メンテナンス料金が発生する場合、相場として年間5,000~10,000円掛かりますが、どうしてもサーバー内部の衛生面が心配という方は有料でもメーカーメンテナンス付きのタイプを選ぶべきです。

また、メンテナンスが付いていなくても、遅くても3~4年後には新しいサーバーへ交換対応をしてもらうことをおすすめします。

その方が衛生面も安心ですね♪

ウォーターサーバーを無料レンタルできる優良業者を比較

ウォーターサーバーでレンタル料は無料でも、注文ノルマが発生するということをご紹介しました。

そこでnanairo編集部ではレンタル無料でなおかつ、

  • 月額費用(ランニングコスト)が安い
  • 注文ノルマが緩い
  • 無料休止ができる

という条件で4社を厳選しピックアップしてみました。

また、その中でも各社を比較し、それぞれの良い点・悪い点を分かるようにしていますので、ぜひメーカー選びの参考にしてみてください♪

料金・価格面での比較

ウォーターサーバー料金費用・価格の比較

クリクラ プレミアム
ウォーター
コスモ
ウォーター
フレシャス
レンタル料
無料

無料

無料

無料
お水代
1250円
/12ℓ

1680円
/12ℓ

1900円
/12ℓ

1155円
/7.2ℓ
電気代(月単位)
1000円

620円~

465円~

680円~
配送料

無料

無料

無料

無料

メンテナンス料

5000円/年

無料

無料

無料

解約金
無料

3年以上
5000円

2年以上
無料

2年以上
無料

月額費用
(24L換算)
3500円~ 3980円~ 4265円~ 4530円~
評価 1位 2位 3位 4位

※プレミアムウォーターはスリムサーバー3で、3年プランで契約した場合の料金プランで算出

※フレシャスはサーバーレンタル無料の「サイフォン」サーバーの料金プランで算出

 

レンタル無料で24L換算(月1~2人目安)の料金面で比較をしてみたところ、僅差ですが一番安かったのはクリクラです。

ただ、他3社のメンテナンス料が無料となっています。クリクラは年間でメンテナンス料金が5000円(税別)が掛かりますので、年間で考えると実は2位のプレミアムウォーターとほぼ料金の差はないのです。

しかし、手数料なしでいつでも解約できる利便性を取るなら、クリクラを選んでもいいでしょう。

料金体系の目安が掴めたところで、費用面以外のサービス面も大切なポイントです。

下記で詳しく比較してみましょう。

料金以外のサービス面で比較

ウォーターサーバー サービス面 比較

各社の料金面の目安が分かれば、あとはそれ以外のお水の種類・サービス面で納得ができるかという問題になってくると思います。

同様に厳選したおすすめ4社を比較してみましょう。

クリクラ プレミアム
ウォーター
コスモ

ウォーター

フレシャス
お水の種類 RO水 天然水 天然水 天然水
赤ちゃん
ミルク
放射能検査
実施

実施

実施

実施
配送方式

ボトル回収型で
再利用


使い捨て
ボトル

使い捨て
ボトル

使い捨て
ボトル
最低注文単位

12ℓ×2本
(24ℓ)

12ℓ×2本
(24ℓ)

12ℓ×2本
(24ℓ)

7.2ℓ×4本

(28.8ℓ)

注文ノルマ

3ヶ月6本未満

1000円/月

2ヶ月以上
休止800円/月

2ヶ月以上
休止800円/月

2ヶ月以上
休止1000円/月

衛生面

メンテナンス
(有料)

空気が混入しづらい
圧縮ボトル

クリーン機能

クリーン機能

評価

費用面では差がありましたが、費用面以外のサービスで比較してみると各社に大きな差はありません。

そのため、あとは料金面以外でユーザーがどのようなサービスを求めるのかという問題になってきます。

  • 天然水・RO水どちらを選びたいのか
  • ボトルの配送方式は使い捨て・回収型どちらを選ぶか
  • どれくらいのお水を注文しそうか
  • 衛生面にどれだけこだわるか

これらどのポイントを重視するかが、最終的にウォーターサーバーを選ぶうえでの決め手になってくるのではないでしょうか。

赤ちゃんのミルクに使用できるお水を選びたい

まず赤ちゃんのミルクに使用できるかについてですが、これは基本的に4社のお水は使用できます。放射能検査も実施している点も安心ですね。

ただし、その中でも強いてどのお水が一番赤ちゃんに向いているかと言えば、クリクラやコスモウォーターが扱う硬度(ミネラル分)の低いRO水がおすすめです。

RO水とは特殊なフィルターで不純物を徹底除去したお水のことで、余分なミネラル調整もされていない分、赤ちゃんにも安心で人気の高いお水と言えます。

ボトルは使い捨てで便利なものを選びたい

ウォーターサーバーにはクリクラのように空になったボトルを業者が再度回収し再利用する「リターナブル方式」と、空ボトルをそのままゴミとして使い捨てにできる「ワンウェイ方式」の2種類に分けられます。

リターナブル方式だと、空ボトルを回収してもらうまでに余分に部屋にスペースが必要になり回収してもらう手間もありますので、部屋のスペースに余裕がある方以外にはあまりおすすめはできません。

部屋のスペースに余裕がなく、ストレスを感じたくないのであれば、自分でゴミとして処理できるワンウェイ方式(プレミアムウォーターやコスモウォーター、フレシャス)を選びましょう。

無料休止サービスのあるメーカーを選びたい

次に注文ノルマに関してですが、料金面がいくら安くてもお水が余ってしまえば結局お水代が掛かってしまいますね。

クリクラのノルマは3ヶ月に6本、つまり月2本(24L)とノルマも緩いのであまり気にしなくてもいいと思います。

24Lの使用目安としては200mlをコップ一杯とすると、一日あたり4杯ということになるので、2人で使用するなら1人一日コップ2杯分ということになります。

1日あたりで考えると24Lは意外に少ないですよね。

それでも月々のお水の使用量が少ない方や分からない方は、無料休止期間が付いているプレミアムウォーターやコスモウォーター、フレシャスを選びましょう。

自分のペースで気軽に注文することができるので、精神的な負担も少ないと思います。

衛生面でのサービスが充実したメーカーを選びたい

衛生面に関するメンテナンスについては賛否両論の意見があります。

きっちりメーカーに観てもらった方がいいとする意見や、メンテナンス機能で毎日掃除してくれるサーバーの方がいいとする意見もあります。

 

雑菌だらけの空気が混入しづらい設計の圧縮型ボトルやサーバー内部のクリーン機能、メーカーメンテナンス有の会社など4社様々ですが、その中で一番衛生面で安心できるところはどこかと問われれば、個人的にはメーカーメンテナンスのあるクリクラがオススメです。

その理由は有料になってしまいますが、毎年メーカー側でサーバーを回収し、サーバーを分解・洗浄までしてくれるからです。

サーバー内部の衛生面は目に見えない問題ですし、どれくらいこだわるかということにもなってきますが、どうしても心配なのであれば定期的にメーカーメンテナンスを行ってくれる業者を選んでもいいでしょう。

また、メーカーメンテナンスのない業者に関しても、衛生上の問題から遅くても3~4年後には新しいサーバーへ交換対応してもらうことをおすすめします。

サーバーレンタル無料!おすすめのウォーターサーバー4選

上で比較したおすすめウォーターサーバー4社をご紹介します。

また、比較した費用面・サービス面をもとに総合的に判断し、ランキングの順位も付けてみました。

【1位】業界NO.1の実績と衛生面にこだわるならクリクラ

クリクラウォーターサーバー紹介

500ml
料金
電気代 レンタル料 無料休止期間
52円~ 523円~ 無料

クリクラは業界シェアNO.1を誇り、衛生面にも徹底的にこだわったメーカーです。

レンタル無料なうえにRO水なので、業界でもトップクラスの安さを誇っています。

また、解約金が掛からなかったり無料お試しができるサービスもあるので、ウォーターサーバー初心者の方にもおすすめできるメーカーです♪

 

扱っているRO水は特殊なフィルターにより、水道水に含まれる不純物を可能なかぎり取り除いたきれいなお水で、ミネラル分も調整されているため赤ちゃんのミルクにも安心して使用できます。

今なら新規契約者の方限定で12Lボトル2本2500円分が無料になるキャンペーンも行っていますので、気になる方は詳細をチェックしてみてくださいね。

【2位】格安料金でおいしい天然水が飲みたいならプレミアムウォーター

プレミアムウォーターの紹介画像

500ml料金 電気代 レンタル料 無料休止期間
64円~ 620円~ 無料 59日間

プレミアムウォーターは2017年に利用者数50万人を突破し、上半期の契約者数NO.1の実績を持つメーカーです。

お水も非加熱処理の天然水なので、自然本来のおいしさを自宅で気軽に楽しむことができます。

無料レンタルができるサーバータイプは、スリムサーバー3、amadanaスタンダードサーバーの2種類で、デザイン性にも優れているためインテリアにも馴染んでくれます。

特に「スリムサーバー3」は電気代も安いのでおすすめです♪

 

さらに、3年プランとボトルシールで500mlたったの約64円!天然水ウォーターサーバーの中では断トツで安いです!

また同様に、5歳以下のお子様がいればプレミアムベイビークラブがおすすめ♪料金が安くなり、お得に契約することができますよ♪

今なら期間限定のキャンペーンも行っていますので、気になった方は詳細をチェックしてみてくださいね。

【3位】低コストでコスパ抜群!コスモウォーター

コスモウォーターおすすめ

500ml料金 電気代 レンタル料 無料休止期間
52円~ 465円~ 無料 1ヵ月間

天然水ウォーターサーバーシェアNO.1の実績を持つコスモウォーターは、料金面の安さだけでなく、サーバーの使いやすさから衛生面にいたるまですべてのバランスに優れたメーカーです。

しかも、扱っている天然水はモンドセレクションも受賞しているので、おいしさが保証されているようなものです!

天然水3種類以外にもRO水も選べるのでお水の種類も多種多様♪

サーバー1台で色んなお水を楽しむことができるのもうれしい魅力ですね♪

 

グッドデザイン賞を受賞した「smartプラス」は足元でボトル交換できるので、ママさんやお子様でも簡単にボトル交換できます。

今ならボトル2本が無料になる特典や乗り換えキャンペーンも行っていますので、詳しくは詳細をチェックしてみてください。

【4位】使いやすくてデザイン性抜群!フレシャス

500ml料金 電気代 レンタル料 無料休止期間
 79円~ 330円~ 無料 59日間

フレシャスは上の4社に比べると料金は少し高くなりますが、デザイン性の高いサーバーや使いやすさ・機能性に優れたサーバーを多くラインナップしています♪

特に、数種類のサーバーの中でもSIPHON(サイフォン)とSIPHONslim (サイフォン・スリム)は無料レンタルできます。

他の機種も条件付きで無料になりますが、基本料金が無料なのはこの2台です。

 

1箱(28.8ℓ)のお水を2カ月連続で休止した場合は1,000円の手数料が発生しますが、1ヶ月目は手数料は発生しません。

つまり、2ヶ月で28.8ℓのお水を使用できるなら料金もさらに安く、レンタル無料でお得に契約することができるというわけですね♪

今なら初回完全無料0円や乗り換えキャンペーンも実施しているので、ぜひ詳細をチェックしてみてください。

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