ウォーターサーバーのおすすめランキング!選び方のポイントは?

ウォーターサーバーのおすすめランキング!選び方のポイントは?

ウォーターサーバーの業者の数は現在約50社ほどありますが、数が多すぎてどこの宅配水業者がおすすめなのか分かりづらいですよね。
そこでこの記事では、ウォーターサーバーの選び方についてポイントを解説していきます。
またその上で、人気のウォーターサーバーを徹底比較しておすすめできる宅配水業者をランキングを形式でご紹介します。
ウォーターサーバー選びに失敗したくないという人は、ぜひ参考にしてみてください。

ウォーターサーバーのメリット・デメリット

ウォーターサーバー疑問点・注文なし選び方

おすすめ商品をご紹介する前に、ウォーターサーバーのメリット・デメリットについて確認しておきましょう。

メリット

ウォーターサーバーの主なメリットについてご紹介します。

①安全でおいしいお水がいつでも飲める

ウォーターサーバーを導入した人の意見で一番多いのが、「安全でおいしい水が自宅でいつでも飲める」ということだと思います。

 

日本の水道水は外国と比べ安全性が高く、整備が整ったお水と言われています。

しかし、水道水にも残留塩素や、地域、マンションなど住宅事情による水質低下の問題があるようです。

赤ちゃんのミルクに使用するときにはもちろん、飲用したりお料理に使用する際にも影響することが知られるようになってきました。

 

そこで、安心で美味しいお水を外で購入することが当たり前の時代になってきましたが、その安心で美味しいお水を自宅で水道水のように飲めるのがウォーターサーバーなのです。

②赤ちゃんのミルク調乳など時間短縮になる

ウォーターサーバーを使用すれば、赤ちゃんのミルクを調乳する時わざわざお湯を煮沸する手間は掛かりません。

また、わざわざペットボトルを買いに行く手間・労力を省けることも、ウォーターサーバーを導入する理由として多いです。

手間・労力を省けるだけでなく「時間の短縮」にもつながるので、一石二鳥なんですね。

③備蓄水としても便利

ウォーターサーバーは災害時など、いざという時に役立つ備蓄水としても注目を集めています。

万が一、地震や災害が起きたとすれば、電気・ガス・水道などのライフラインや交通手段への大きな影響も考えられます。

 

そんな時、人間の命に一番大きく関わってくるのが当然ですが「お水」です。

ウォーターサーバーがあればお水を備蓄水としても利用できるので、万が一の時にも安心でき、心にも余裕を持つことができます。

デメリット

逆にウォーターサーバーの主なデメリットはどのようなものがあるのでしょうか。

①設置場所が必要

ウォーターサーバーを設置するのであれば30~40cmの設置スペースは必要です。

サーバーには床置・卓上タイプがあり、床置タイプだと約130cm、卓上型だと80cmほどの高さが平均となっています。

横幅や奥行きが大きい商品では圧迫感がありますが、最近ではA4用紙サイズほどのスリムなサーバーも登場しています。

 

いざ注文してみたもののスペースが足りないということにならないよう、契約前にはサイズもよく確認しておいた方がいいですね。

また、宅配したもらったお水の保管スペースも必要なので併せて注意したいところです。

②電気代が掛かる

一般的に電気ポッドの電気代は900円程度ですが、ウォーターサーバーでは同程度の金額もしくは1000円以上の電気代かかるとされています。

しかし、最近のサーバーだと月あたり400~500円程度で済むものもありますので、冷水・温水をいつでも使えるという利便性の高さと、どちらを重要視するかにもよるのではないでしょうか。

ウォーターサーバーを契約する前に知っておくべきこと

まずはおすすめのウォーターサーバーの選び方をご説明する前に、ウォーターサーバーを選ぶ上で知っておきたい注意点を簡単にご紹介します。

配送地域の確認

ウォーターサーバーは全国対応が大半ではありますが、メーカーによっては一部対応していない地域もあります。

対応していない地域には主に北海道や沖縄、離島がありますが、対応している業者でもボトル1本につき300~500円ほど送料が掛かるのが一般的です。

ウォーターサーバーを選ぶ際には、自分が住んでいる地域に対応しているかどうか、確認しておいた方がいいでしょう。

RO水と天然水の違い

ウォーターサーバーのお水には大きく分けて2種類あり、RO水と天然水に分かれます。

RO水とは、RO膜という0.0001ミクロンの超微細孔のフィルターを通し、不純物を徹底除去した安全性の高いお水です。

余分なミネラルが含まれていないため、赤ちゃんや妊婦さんにも人気が高いのですが、

値段が安い分、味の面で天然水には劣ります。

また、天然水には健康維持にも嬉しいバナジウムや人間の身体に必須ミネラルの有機ゲルマニウムや亜鉛が含まれているものもあります。

食品からは摂取しにくい成分なので、お水の成分に注目して天然水を選ぶ人も多いです。

価格の安さで選ぶならRO水、お水の成分や味で選ぶなら天然水、というように何を重視して選ぶのか考えてみましょう。

ウォーターサーバーの月額費用

ウォーターサーバーに掛かる月額費用とは以下の項目になります。

月額費用の内訳

  • お水代
  • サーバーレンタル料
  • 電気代
  • 送料

その他の費用

  • メンテナンス料金
お水代

一番メインとなるのはお水の料金です。ボトルは1本あたり12Lサイズが一般的ですが、各社によってサイズが異なったり料金も違います。よく確認するようにしましょう。

サーバーレンタル料

ウォーターサーバーを借りる上で毎月発生する基本料金です。中にはレンタル無料でも「サポート料」という名目で料金が掛かる場合もあります。

電気代

ウォーターサーバーを利用する上で、毎月発生する電気代で安いところで300円程度、一般的には1000円程度が相場となっています。

電気ポッドの月の電気代が900円程度とされているので、そこまでの差はありません。

送料

お水を配送する料金で、現在メーカーの大半では無料としているところが多いです。

しかし、北海道や沖縄・離島だと一部の地域では料金が発生するケースがあります。

メンテナンス料

メーカー側で1~3年に一度行われる定期メンテナンス料金です。

相場は5,000~10,000円ほどでサーバー内部の点検作業まで行ってくれますが、最近ではサーバー内部にクリーンシステムを搭載したメンテナンス不要のウォーターサーバーも出てきています。

契約期間と解約金の関係

契約期間の縛りもないところもありますが、メーカーによっては1~3年間と大きな差があります。

契約期間が長いほどお水の料金が安くなるというメリットがある一方で、契約期間中に解約した場合は解約費用が発生してしまいます。

解約費用の業界平均は契約1~2年で5,000~10,000円程となっていますが、高いところだと20,000円近くかかるところもあります。

契約期間と解約金についても確認してから決めるようにしてください。

省エネサーバーと電気代の関係

ウォーターサーバーを扱う各社では、ノーマルタイプのサーバーの他に省エネサーバーをラインナップしているところもあります

省エネサーバーを選択することでサーバーレンタル料(基本料金)など他の費用が少し上がってしまうことがありますが、使えば使うほど差が大きくなるのが電気代。

 

500円ほどの差でも一年で6,000円、二年間だと12,000円の差になります。

長期間利用するのであれば、省エネサーバーを選んだ方が後々お得になります。

注文ノルマありとノルマなしの業者

ウォーターサーバーの業者には、1ヶ月あたりのお水の注文ノルマ(一般的には24L/月)を設定しているメーカーも多いですが、配送方式の違いによっても異なります。

定期配送と都度の配送を行うメーカーの違いは以下の通りです。

注文ノルマあり 注文ノルマなし
配送方式 定期配送 都度の配送
配送業者 宅配業者に委託 主に自社配送
配達時間の指定 不可
サーバー設置 自分で設置 自社スタッフが設置

定期配送を宅配業者に委託しているところもあれば、自社で配送している業者もあります。

自社配送の場合にはウォーターサーバーに詳しい人が設置してくれるので、機械が苦手な人やご年配の方でも安心して利用できるでしょう。

 

また、委託配送の場合は佐川急便やクロネコヤマトが玄関まで搬送してくれますが、基本的にはサーバーの設置を自分で行うことになります。

サーバーの設置は難しい作業ではありませんが、設置時間には15分ほどの時間を観ておきましょう。

ウォーターサーバーの選び方のポイント

ウォーターサーバーのお水 キャンペーン 

ここではよくあるウォーターサーバーの失敗例をもとに、おすすめウォーターサーバーの選び方をご紹介しておきます。参考にしてみてくださいね♪

おすすめウォーターサーバーの選び方

  1. 月額費用の安さを比較する
  2. 注文ノルマが緩い、または無料休止ができる
  3. ボトル交換しやすい
  4. 使い捨てのワンウェイボトル
  5. 衛生面に配慮されている
  6. サーバーデザインが優れている

①月額費用の安さを比較する

ウォーターサーバーを選ぶ上では月額費用で比較をするようにしましょう。

お水代が安くても他の費用が上乗せされることもあるので、サーバーレンタル料と電気代を含めた月額費用(トータルコスト)を観ることが大切です。

お水代だけではなく月額費用の合計を観ることで結局安いのか?高いのか?判断できるようになります。

契約前にはきちんと他社と比較し確認するようにしたうえで、これくらいの月額費用なら納得できる商品を選ぶようにしましょう。

②注文ノルマが緩い、または無料休止ができる

ウォーターサーバー サービス面 比較

注文ノルマ分のお水を注文したら、飲みきれずに家に溜まっていくというケースもあります。

元々お水の使用量が多い人は特にノルマに注意しなくてもいいですが、家庭のお水の消費量と注文ノルマのバランスを取ることも大切です。

 

メーカーによっては1~2ヵ月は無料休止できるところもありますので、注文のノルマ分のお水を消費できそうにない方は、一度チェックしておくことをおすすめします。

③ボトル交換しやすい

コスモウォーターボトル交換

一般的なボトルの大きさは12Lとかなり重たいです。

男性や力に自信がある方なら問題ないですが、女性やご年配の方には12Lボトルをサーバー上部へ持ち上げるのはなかなか骨の折れる作業です。

力に自信のない方はボトル交換しやすい設計のサーバーを選ぶようにましょう。

また、少し割高になりますが最近では6~8Lの軽量ボトルを扱うメーカーも増えていますので、一緒に確認してみるのもいいでしょう。

④使い捨てのワンウェイボトルを選ぶ

クリクラミオの空ボトルを潰す画像

ウォーターサーバーは配送方式で扱うボトルは大きく2種類に別れます。

リターナブル方式でボトル回収型のガロンボトルと、ゴミとして処理できる使い捨てのワンウェイボトルです。

 

ガロンボトルだと空ボトルに部屋のスペースを取られてしまいます。

スペースに余裕があれば問題ないのですが、どんどん溜まっていきスペースが足りないという失敗談がかなり多いのです。

そのため、個人的には使いすてタイプのワンウェイボトルをおすすめします。

ワンウェイボトルであれば、スペースも必要なく自分でボトルを潰し処分できるので、ストレス少なく利用できると思います。

ワンウェイ方式 リターナブル方式
受け取りの融通

配達日が指定できる

配達日の指定は不可

空ボトルの処理

ゴミとして処理できる

回収まで保管スペース必要

衛生面

使い捨てボトル

再利用ボトル

⑤衛生面に配慮されている

ウォーターサーバーでおいしく安全なお水を飲むためには、衛生面も大切ですよね。

衛生面を気にするのであれば、以下の2つの側面よりサーバーを選ぶようにしましょう。

  1. 1~3年に一度のメーカー定期メンテナンスがある
  2. サーバー内部にクリーン機能が搭載されている

ただし、メーカーによっては定期メンテナンスを実施していても、5,000~10,000円の費用がかかるケースもあります。

一方で、メーカーメンテナンスはなくてもサーバー内部にクリーン機能を搭載してメンテナンス不要の無料サーバーもあります。

 

メーカーにもよりますが、現在のワンウェイ方式ボトルは雑菌が浮遊している空気と触れにくい設計になっているメーカーも多いです。

そのためワンウェイ式でサーバー内部クリーン機能を備えたサーバーを選べば、衛生面にも余裕が持てます。

⑥サーバーデザインに優れている

デザイン性に優れメンテナンスフリーのウォーターサーバー

一般的なウォーターサーバーでは上部でボトルがむき出しになっているタイプが多いです。

しかし最近では、足元で負担なくボトル交換できたり、ビニールパックをセットするだけのデザイン性に優れたサーバーも増えています。

また、サーバーをインテリアとして活用したいと考える人も多いことから、使いやすさだけでなく見た目のサーバーのデザインを重視する人も増えてきました。

好みの問題にもなりますが、デザインが良ければ友人が家に遊びにきた時でもちょっとした自慢になりますよね。

人気のおすすめウォーターサーバーを比較

ここからは実際に多くのウォーターサーバーを観てきたnanairo編集部が、総合的に優れていると判断したメーカー6社を厳選しました。

その中で、上でご説明した選び方の項目で比較をしてみました。ぜひ、ウォーターサーバー選びの参考にしてみてくださいね♪

比較項目

  1. 月額費用の安さ
  2. 注文ノルマの緩さ
  3. ボトル交換のしやすさ
  4. ワンウェイ方式
  5. 衛生面
  6. サーバーデザイン

採点ルール

  • ◎…….3点
  • ◯…….2点
  • △…….1点
  • ☓……..0点
月額費用
の安さ
注文ノルマ
の緩さ
ボトル交換
しやすさ
使い捨て
ボトル
衛生面 デザイン 総合
評価







1位
17点




2位
15点









3位
15点


4位
13点




5位
12点





6位
9点
月額費用
の安さ
注文ノルマ
の緩さ
ボトル交換
しやすさ
ワンウェイ
ボトル
衛生面 デザイン 総合
評価

※アルピナウォーターは8Lボトル(アルピナ8)がワンウェイタイプになっています。

比較結果まとめ

  1. コスモウォーター  17点
  2. フレシャス 15点
  3. プレミアムウォーター 15点
  4. キララ(kirala) 13点
  5. アルピナウォーター  12点
  6. アクアクララ 9点

比較した結果は以上のようになり、一番バランスの取れていたコスモウォーターが1位となりました。

フレシャスとプレミアムウォーターが15点で同着位でしたが、実際に使用してみた使いやすさのバランスから今回はフレシャスを2位とさせてもらいました。

 

比較してみることでどのサーバーが一番バランスが取れているのか分かりますが、自分が一番何を重要視するのか考えてみることも大切です。

例えば、衛生面がより大切!料金の安さがやっぱり一番重要!といったように人によっても、重要視する部分は違ってくると思います。

 

自分の中で優先順位を付け、選ぶようにしたいですね♪

以下では上の比較を元に、詳しく各社をご紹介していきますのでウォーターサーバー選びの参考にしてみてくださいね。

おすすめのウォーターサーバーランキング

上の比較結果をもとに、おすすめできる人気のウォーターサーバーをランキング順で発表します。

また、下記でご紹介している「月額費用目安」は、お水代(24L分)+サーバーレンタル料+電気代の合計として計算してみました。

24L分はおよそ1ヶ月2人分のお水使用量です。あくまで目安とはなりますが、参考にしてみてください。

【1位】2016年度売上No.1!コスモウォーター

コスモウォーターおすすめ

月額費用 500mlの料金 電気代 解約金

天然水

4265円~

天然水 79円

RO水 52円

465円~

2年以上無料

メンテナンス料 配送方式 注文ノルマ 配送地域

不要

1way

2ヶ月目800円

全国

※配送地域は沖縄・離島を除きます。

 

コスモウォーターは1988年設立のコスモライフが提供するウォーターサーバーです。

俳優の成宮寛貴さんがイメージキャラクターを務められていたことでも有名ですよね。

ボトル交換が足元で本当にらくらくで、チャイルドロックも3段階式で子供の成長に合わせON・OFF自由切り替えなのも魅力♪

 

天然水とRO水の両方を扱っていて、RO水だとさらに費用が安くてお得です。

天然水の場合なら、1ヶ月の無料休止期間も付いていますのでお水の消費量が少ない人でも費用を抑えることができます。

今なら初回ボトルプレゼントキャンペーンも行っているので、ぜひ詳細をチェックしてみてくださいね。

【2位】グッドデザイン賞受賞のフレシャス

フレシャスウォーター紹介画像

月額費用 500ml料金 電気代 解約金

4472円~

天然水 79円~

330円~

9720円/2年未満

メンテナンス料 配送方式 注文ノルマ 配送地域

不要

1way

60日以上
1000円

全国

※配送地域は沖縄・離島を除きます。

フレシャスは富士山の標高1000mから採水したバナジウム天然水を採用し、非加熱処理で新鮮な天然水を楽しめるウォーターサーバーです。

特に、機能性×デザインをテーマにしたフレシャス「デュオ」は電気代70%以上カットで330円と業界最安値を実現しています。

 

ウォーターパックなのでお水の交換やゴミとしても廃棄しやすく、妊娠中のママさんやお子様にも人気の高いメーカーです。

今ならキャンペーンも行っていますので、ぜひ詳細をチェックしてみてくださいね。

【3位】2017年上半期契約件数No.1!プレミアムウォーター

プレミアムウォーターの紹介画像

月額費用 500ml料金 電気代 解約金

3942円~

天然水 63円~

504円~

10000~
20000円

メンテナンス料 配送方式 注文ノルマ 配送地域

不要

1way

60日以上
800円

全国

※費用はプレミアムベイビークラブ加入時の条件で費用・料金を算出しています。

※解約料はサーバーの種類と年数により異なります。

※配送地域は沖縄・離島を除きます。

プレミアムウォーターは現在、とても人気の高いウォーターサーバーのひとつです。

モンドセレクション&iTQiを5年連続W受賞した赤ちゃんにも嬉しい美味しい軟水を楽しめます。

また、ラインナップされているサーバーもデザイン性抜群で、インテリアとしても活躍してくれること間違いなしです♪

天然水の料金が格安になる3年プランがおすすめですが、妊婦さんや5歳以下のお子様がいらっしゃるご家庭には「プレミアムベイビークラブ」がさらにおすすめ♪

ママさんも嬉しい特典が盛りだくさんの内容となっています!

 

今なら、WEB限定キャンペーンでQUOカード2,000円分プレゼントされるお得な特典も一緒に付いていて、とってもお得です♪

【4位】自宅で炭酸水が作れる!kirala(キララ)

スマートサーバーkirala(キララ)紹介

月額費用 500ml料金 電気代 解約金

5456円~

72円~

800円~

5000~
18000円

メンテナンス料 配送方式 注文ノルマ 配送地域

不要

1way

なし

全国

元女子フィギュアスケートの浅田真央さんがブランドパートナーを務め、炭酸水が作れる珍しいウォーターサーバーです。

月額費用は他社より高めなので、とにかく安く利用したいという人にはおすすめできません。

しかし、使いやすさやデザイン性にとても優れ、浅田真央さんが認めた品質の富士山天然水を飲むことができます。

また、オプションでいつでも自宅で出来たての新鮮な炭酸水を作れるので、美容や健康面に気を遣う人はもちろん、様々な用途で楽しみたい人にもおすすめです。

今ならキャンペーン中なので、契約時に掛かる事務手数料が0円で契約できます♪

【5位】お水の料金が業界最安値!アルピナウォーター

アルピナウォータサーバー紹介

月額費用 500ml料金 電気代 解約金

3436円~

RO水43円~

800円~

1年以内
5000円

メンテナンス料 配送方式 注文ノルマ 配送地域

不要

1way

なし

全国

※配送地域は沖縄・離島を除きます。

アルピナウォーターはRO水を扱っており、業界最安値の価格と注文ノルマがないということが最大の特徴です。

また、RO水といえば水道水を原水としてるところが多いですが、アルピナのRO水は北アルプスの天然水をろ過して作られた純水を使用しています。

赤ちゃんからお年寄りまでどんな方でもでも安心して飲めるお水で、とにかく安く、たくさんお水を飲みたい人におすすめのサーバーです♪

【6位】家庭用ウォーターサーバー市場シェアNo.1!アクアクララ

アクアクララ紹介

月額費用 500ml料金 電気代 解約金

4250円~

RO水50円~

350円~

6ヵ月以内
3240円~
メンテナンス料 配送方式 注文ノルマ 配送地域

不要

2way

なし

全国

アクアクララは注文ノルマがなく、解約金も安いことから気軽に始めることができると人気のウォーターサーバーです。

扱っているRO水は天然水にも負けない品質で、モンドセレクション水部門で「優秀品質最高金賞」を6年連続受賞した実績を持ち、生まれたての赤ちゃんにも使用することができます。

また、妊婦さんや3歳未満のお子様がいる方ならさらにお得♪

「ベビケアプラン」で契約すれば、お水料金が格安になるなど様々な特典を受けられるのも大きな魅力です。

今なら、新規申込の方限定のキャンペーンも行っていますので一度チェックしてみてください。

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