オリゴ糖の効果・効能|便秘や糖尿病におすすめのオリゴ糖サプリはこれ!

便秘やお腹の調子を整える効果があると言われるオリゴ糖。

スーパーやコンビニにも置いてあり、1度は使用したことがある方も多いはずです。

しかし、そんなオリゴ糖にもたくさんの種類があり、それぞれ特徴や効果が異なる場合もあります。

ここでは、オリゴ糖の効果・効能やあなたの目的に合わせたオリゴ糖の選び方、おすすめのオリゴ糖を紹介していきます。

目次 ※クリックで開閉します

オリゴ糖の効果・効能

赤ちゃんの腸内からビフィズス菌が多く発見されることから、母乳に多く含まれることが発見されたオリゴ糖。

ビフィズス菌の活動を活発にする効果が期待されるオリゴ糖の主な効果・効能として挙げられるのが

  • 腸内環境を整える
  • 肌をきれいにする
  • 虫歯の予防

です。

その他にも生活習慣病の予防なども挙げられますが、この効果は腸内環境が整うことによって、コレステロールや胆汁酸の排出を手助けすることができるいわばおまけのようなもの。

主な効果としてはこの3つの効果だと覚えておきましょう。

それではオリゴ糖で得られる主な効果について詳しく解説していきます。

腸内環境を整える

腸内環境を整えスッキリをサポート

腸内環境を正常に保つため重要な役割を担っているのが善玉菌です。

腸内に生息する腸内細菌の数は一定なので、善玉菌と悪玉菌は一方が増えると一方が減ります。

善玉菌が増えると腸内環境は整い、悪玉菌が増えると腸内環境は乱れるとされています。

 

オリゴ糖は消化されることなく腸まで届き、善玉菌のエサとなってその増殖を助けます。

善玉菌が増えて腸内環境が整うと、便秘の予防につながります。

肌をきれいにする

化粧水のあとのスキンケアも大切に

腸内に悪玉菌が多いと、悪玉菌が産生する毒素により肌が荒れやすくなります。

腸内環境を整えるオリゴ糖には、肌荒れを予防する働きやアトピー性皮膚炎を緩和する効果も期待できると言われています。

善玉菌が増えると、腸壁のバリア機能が高まりアレルゲンが侵入しにくくなるからです。

 

また、善玉菌には過剰な抗体の働きを抑制する作用も期待できます。

オリゴ糖は、これらの働きをサポートすることでアトピー性皮膚炎を緩和する可能性があると考えられているのです。

虫歯の予防

虫歯・歯周病予防にも乳酸菌

虫歯の主な原因は、ミュータンス菌が糖質から酸を作り出すことです。

この酸が歯のエナメル質を溶かすことで虫歯になります。

オリゴ糖も糖質ですが、ミュータンス菌により消化されない、あるいは消化されにくいものが多いため、虫歯を作りにくいとされています。

この特徴から、虫歯予防に役立つと考えられています。

オリゴ糖の選び方|便秘や糖尿病に良いものを選ぶには

オリゴ糖を選ぶときには、目的に合わせたオリゴ糖を選ぶことが大切です。

オリゴ糖には豊富な種類があり、それぞれ効果や吸収のされ方に特徴があります。

そのため、あなたの目的に合わせたオリゴ糖を選んで使用しないと、期待している効果が得られないこともあるのです。

特に便秘対策や糖尿病予防やケアなどを目的としてオリゴ糖の使用を検討している場合には、目的に合ったものを選ぶことが大切です。

便秘対策を目的としたオリゴ糖の選び方

便秘対策としてオリゴ糖の使用を検討している場合、整腸作用に優れているオリゴ糖を選ぶことが大切です。

オリゴ糖には、腸に到達する前に消化されてしまう「消化性オリゴ糖」と腸に到達するまで消化されない(消化されにくい)「難消化性オリゴ糖」という2種類のものがあります。

 

そんなオリゴ糖2つの種類があるオリゴ糖ですが、腸にたどり着くまでにオリゴ糖が消化されてしまうと整腸作用が弱まってしまうので、難消化性のものを選ぶのがおすすめです。

また、難消化性オリゴ糖を選ぶ以外にも、特定保健用食品として認められているなど、オリゴ糖の効果が保証されているものを使用することも大切なポイントです。

オリゴ糖はどの種類のものを使用しても基本的には腸内環境を整え、ビフィズス菌や善玉菌を増やす作用を持っています。

しかし、その中でも特に効果の期待できるものを選ぶことで、便秘対策への期待が高まるのです。

糖尿病予防やケアを目的としたオリゴ糖の選び方

誤解のないようにお伝えしますが、オリゴ糖で糖尿病の治療をすることはできませんし、症状を緩和することもできません。

あくまで、日頃の生活で砂糖を使用するよりも糖質の吸収を少なくし、糖質の吸収スピードを穏やかにするのに役立つだけです。

オリゴ糖を使用しているから糖尿病にならないとか、糖尿病が治るとかはないで、勘違いしないようにしましょう。

 

普通の砂糖よりは糖尿病の予防やケアの目的達成できるという前提でオリゴ糖を選ぶときには、難消化性オリゴ糖を選ぶようにしましょう。

難消化性のオリゴ糖はGI値が低く、血糖値を緩やかに上昇していくという特徴があります。

糖質の吸収が穏やかになることで、体の中のインスリンが正常に働くことができるようにできるため、その意味で難消化性のオリゴ糖は糖尿病予防や糖尿病のケアに役立つといえます。

おすすめのオリゴ糖サプリ紹介

便秘解消ならカイテキオリゴがおすすめ!

カイテキオリゴは、腸内に生息する善玉菌に効果的にアプローチできるオリゴ糖です。

私達の腸内には30種類以上のビフィズス菌や善玉菌が存在します。

他社のオリゴ糖だと、特定のビフィズス菌や善玉菌しか活発にすることができないなか、カイテキオリゴはほぼすべてのビフィズス菌や善玉菌を活発にするEOS理論で作られているのです。

活発になるビフィズス菌や善玉菌が増えるほど私達の腸内環境は整っていくことが期待できます。

特定保健用食品に認定されているオリゴ糖を含み、全て難消化性のオリゴ糖を使用しているカイテキオリゴは便秘対策に特におすすめのオリゴ糖だと言えます。

糖尿病にアプローチしたいならオリゴのおかげがおすすめ!

オリゴのおかげダブルサポートは他のオリゴ糖と比べてかなりコストが低く、含まれているオリゴ糖も1種類だけです。

便秘対策にオリゴ糖を使用する場合にはオリゴ糖が複数種類配合されている方が効果が期待できますが、糖尿病のケアや予防のために使用するなら複数種類のオリゴ糖が配合されている必要はありません。

オリゴ糖はGI値がグラニュー糖の10分の1ととても低い値となっています。

オリゴのおかげダブルサポートには、乳糖果糖オリゴ糖という難消化性のオリゴ糖が含まれているので、甘味料をオリゴのおかげダブルサポートに変更することで糖質摂取による血糖値の上昇を緩やかにする効果が期待できます。

通常の「オリゴのおかげ」よりも「オリゴのおかげダブルサポート」をおすすめするのは、普段不足しがちなカルシウムの吸収を助ける効果が期待できるからです。

オリゴ糖の種類

2個あるいは数十個程度の単糖が結び付いた糖類をオリゴ糖というので、オリゴ糖には

  • イソマルトオリゴ糖
  • フラクトオリゴ糖
  • ガラクトオリゴ糖
  • 乳果オリゴ糖
  • 大豆オリゴ糖
  • ビートオリゴ糖(ラフィノース)
  • キシロオリゴ糖

など様々な種類があります。

それぞれのオリゴ糖の特徴を見ていきましょう。

イソマルトオリゴ糖

単糖が3~7個つながった糖で分岐構造を持ちます。

しょうゆ、みそ、ハチミツなどに含まれています。

整腸作用のほか、防腐作用などを期待できます。

フラクトオリゴ糖

胃や小腸で消化されにくいためカロリーが気になる方に向けた甘味料として使用されています。

虫歯を作りにくい点も特徴です。

ビフィズス菌の増殖を促す働きがあるのでフラクトオリゴ糖にも整腸作用を期待できます。

ゴボウやアスパラガス、バナナ、ニンニクなどに含まれています。

ガラクトオリゴ糖

ビフィズス菌の増殖を促す整腸作用やタンパク質の消化と吸収を助ける働きが期待できます。

牛乳や母乳に多く含まれています。

乳果オリゴ糖

砂糖に近い甘味を持つオリゴ糖です。

腸内のビフィズス菌を選択的に増やし、腸内環境を整える働きがあります。

また、ミネラルの吸収を促進する働きも期待できます。

大豆オリゴ糖

名前からわかる通り、大豆に含まれているオリゴ糖です。

他のオリゴ糖に比べ、腸内の善玉菌を増やす作用に優れているといわれています。

ビートオリゴ糖(ラフィノース)

ビートに含まれるオリゴ糖です。

胃酸で分解されることなく腸に届ます。

ビフィズス菌を増やし、腸内環境を整えます。

砂糖に比べカロリーが低いので、健康志向の方に甘味料として使用されています。

キシロオリゴ糖

キシランという食物繊維を酵素で分解して作るオリゴ糖です。

ビフィズス菌を増やす成分を含むので腸内環境を整えます。

また、虫歯を作りにくいことでも知られています。

食品ではタケノコなどに少量含まれています。

オリゴ糖はダイエット効果抜群のカロリーオフ甘味料!

オリゴ糖は腸内環境を良くすることで代謝を上げ、さらにはカロリーカットにも役立つのでダイエット効果が高い甘味料だと言われています。

腸内環境が悪くなると、悪玉菌により有害物質が作り出され、有害物質が腸から吸収されて全身を巡ると、代謝の悪い身体になってしまいます。

代謝が悪いとダイエットに取り組んでもなかなか痩せません。

オリゴ糖が善玉菌を増やしてくれると悪玉菌が減少し、痩せやすい身体づくりと助けると考えられているのです。

 

また、腸内環境が整うことで溜まったお通じが排出されて短期間での体重減少も期待できます。

便秘しがちな体質なら、ダイエットにオリゴ糖を取り入れるのがおすすめです。

オリゴ糖のカロリーと甘さについて

オリゴ糖は砂糖の代わりに甘味料として使用されることがあります。

ただし、砂糖と同じ甘さではありません。

砂糖(ショ糖)を100とした場合、オリゴ糖の甘味度は、

フラクトオリゴ糖25~35

ガラクトオリゴ糖25~35

キシロオリゴ糖25~40

乳果オリゴ糖50~70

ラフィノース20

です。また、カロリーも同じではありません。

上白糖のカロリーは3.84kcal/gなのに対し、

フラクトオリゴ糖は1.6~2.2 kcal/g

ガラクトオリゴ糖は2~3 kcal/g

キシロオリゴ糖2 kcal/g

乳果オリゴ糖2 kcal/g

ラフィノース2 kcal/g

になります。

オリゴ糖は胃や腸で消化されにくいので、砂糖に比べて低カロリーです。

これらの特徴からもダイエットに役立つといわれています。

オリゴ糖の摂り方

オリゴ糖が気になる方は、どのように摂ればよいのでしょうか。

続いて、オリゴ糖の摂り方を解説します。

1日の推奨量・摂取量

健康を維持するため、善玉菌を増やすオリゴ糖の摂取は勧められています。

消費者庁によると、オリゴ糖を含む特定保健用食品の有効摂取量はは2g~10g/日とされています。

オリゴ糖を毎日の生活に取り入れたい方は、この量を目安にするとよいかもしれません。

摂取のタイミングは?

いきなり大量のオリゴ糖を摂取すると下痢などを起こすことがあります。

このようなリスクを避けたい方は、1日の目安量を2回~3回に分けて摂ると良いといわれています。

朝食や昼食、間食の時にすこしずつ摂取するのがおすすめです。

液体と粉末なら粉末のほうがおすすめ!

市販されているオリゴ糖には液体タイプと粉末タイプがあります。

液体タイプのオリゴ糖は水あめなどが混ざっていることが多いといわれています。

液体タイプのオリゴ糖を利用する方は、何がどれくらい含まれているか確認したほうがよいかもしれません。

また、粉末のオリゴ糖のほうが飲み物などに混ざりやすいという意見もあります。

オリゴ糖を使用するなら粉末タイプのオリゴ糖のほうが利用しやすいといえますね。

オリゴ糖の注意点や副作用

オリゴ糖は過剰に摂取すると下痢などのお腹がゆるくなる、お腹が張るなどの症状が出る場合があります。

特に1度に多量のオリゴ糖を摂取することでお腹に影響が出ることもあるようですので、タイミングをずらして少しずつ摂取するようにしましょう。

オリゴ糖を摂取しないことによる欠乏については特に悪影響は認められていません。

妊婦さんには付加量が必要?

厚生労働省が発表している「日本人の食事摂取基準(2015年版)」を確認したところ、妊婦さん、授乳婦さんの付加量に関する記載は見当たりませんでした。

体調管理に気をつけたい時期なので、オリゴ糖を積極的に摂りたい方は主治医に相談すると良いでしょう。

オリゴ糖と相性の良い成分とあまり相性が良くないもの

オリゴ糖を効率よく活用したい方は、相性の良い成分と相性のあまり良くない成分を抑えておくと良いでしょう。

相性が良い成分

善玉菌・ビフィズス菌

オリゴ糖は善玉菌のエサとなり腸内環境を整えます。

そのため、善玉菌と相性が良いといわれています。

オリゴ糖をヨーグルトに混ぜたり、納豆やキムチなどの発酵食品を食べたあとに飲み物にオリゴ糖を混ぜて飲んだりすると、含まれている乳酸菌やビフィズス菌の活動が活発になることが期待できます。

食物繊維

食物繊維も消化されることなく腸まで届き善玉菌のエサになります。

腸内環境を整えたい方は、食物繊維を多く含む食品とオリゴ糖を一緒に摂ると良いでしょう。

便秘への効果をもっと実感したい場合には水溶性食物繊維を含む海藻類やきのこ類などを積極的に食べるのがおすすめです。

ミネラル

難消化性オリゴ糖はカルシウムやマグネシウム、鉄などの吸収をサポートします。

このことから、ミネラルとオリゴ糖は相性が良いといわれています。

相性があまり良くないもの

一部の医薬品

難消化性のオリゴ糖を大量に摂取すると下痢を起こすことがあります。

同様の作用がある医薬品と併用するときはリスクが高まるので注意したほうが良いとされています。

お薬を服用している方は、念のため医師に確認したほうがよいかもしれません。

オリゴ糖を多く含んでいる食品

オリゴ糖は身近な食品に含まれています。

オリゴ糖を摂りたい方は、次の食品を利用するとよいかもしれません。

ゴボウ

100gあたり3.6gのフラクトオリゴ糖を含みます。

オリゴ糖のほかでは、食物繊維を多く含むことでも知られています。

腸内環境を整えたいときにオススメの食品といえるかもしれません。

玉ねぎ

タマネギもフラクトオリゴ糖を豊富に含む食品です。

その含有量は100gあたり2.8です。

利用しやすい食品なので、食品からオリゴ糖を継続的に摂りたい方にオススメです。

ニンニク

100gあたり1.0gのフラクトオリゴ糖を含みます。

ニオイが強いため大量には食べられないので、たくさんのオリゴ糖を摂るにはやや適していないかもしれません。

はちみつ

イソマルトオリゴ糖を含みます。

砂糖の代わりに利用すれば、効率よくオリゴ糖を摂れるかもしれません。

イソマルトオリゴ糖は、ハチミツのほかしょうゆや味噌などにも含まれています。

大豆食品

大豆食品には大豆オリゴ糖が含まれています。

オリゴ糖の中でも、特に善玉菌を増やす働きが優れています。

善玉菌を効率よく増やしたい方は、大豆食品を摂ってみてはいかがでしょうか。

まとめ

オリゴ糖には、腸内の善玉菌を増やして腸内環境を整える働きや肌をきれいに保つ働きなどが期待できるといわれています。

また、カロリーが低いためダイエットに役立つといわれることもあります。

オリゴ糖を食品から摂りたい方は、ゴボウや大豆などを摂るとよいかもしれません。

ただし、食品から摂れるオリゴ糖はごくわずかです。

効率よくオリゴ糖を摂りたい方には、サプリメントや健康食品をオススメします。

オリゴ糖が摂れるサプリメント

オリゴ糖を食品から摂りたい方は、ゴボウなどを利用すると良いでしょう。

ただし、食品に含まれるオリゴ糖はごくわずかです。

しっかりオリゴ糖を摂りたい方は、サプリメントや健康食品などを利用したほうが良いといわれています。

次の商品などにオリゴ糖は含まれています。

はぐくみオリゴ

はぐくみオリゴ

  出典:hugkumiorigo official

試行錯誤の結果行き着いた5種類のオリゴ糖を配合したサプリメントです。

具体的には、赤ちゃんの巡りをサポートするガラクトオリゴ糖、身体の巡りをサポートするキシロオリゴ糖、カロリーが低いラフィノース、腸までしっかり届くフラクトオリゴ糖、超難消化の乳果オリゴ糖を配合しています。

これらを絶妙のバランスで配合しているので、どっさりの実感力が違うといわれています。

愛用者の92.7%が満足しているので、安心して利用できるサプリメントといえるでしょう。

翌朝スッキリ!オリゴ糖粉末サプリ「はぐくみオリゴ」の特徴や口コミは?

カイテキオリゴ

  出典:kaitekikobo official

30種類以上も存在するビフィズス菌のほぼすべてを活性化するため、北海道産のてん菜や牛乳など自然由来の素材から抽出された複数のオリゴ糖を組み合わせて作られたサプリメントです。

腸内の様々な場所に生息する善玉菌に届きやすいように、配合を調整している点も特徴です。

赤ちゃんから高齢者まで年齢を問わず利用できます。

スッキリを実感したい方などにオススメされています。

オリゴ糖粉末サプリ「カイテキオリゴ」の口コミを紹介!価格や飲み方は?

黒ごま&オリゴ かどや

  出典:kadoya official

しっかりと練り上げられた黒ゴマに、乳果オリゴ、沖縄県産の黒砂糖、オーストラリア産のハチミツを加えたサプリメント・健康食品です。

1本で黒ゴマ1500粒分のセサミンと2200㎎の乳果オリゴを摂ることができます。

ヨーグルトやデザートのソースとして食べても、そのまま食べてもおいしいので便利です。

健康や美容が気になる方にオススメされています。

ペーストタイプのオリゴ糖配合サプリ「かどや黒ごま&オリゴ」の口コミって?

オリゴのおかげ ダブルサポート顆粒

ビフィズス菌を増やしお腹の調子を整える作用とカルシウムの吸収を助ける作用が認められた特定保健用食品です。

1回分ずつに小分けされたスティックタイプなので、外出先でも手軽に利用できます。

スルーラ

21種類の乳酸菌と乳酸菌生産物質、ビフィズス菌、オリゴ糖に加え、112種類のスーパーフルーツ酵素、葉酸を配合した妊活サプリメントです。

乳酸菌・ビフィズス菌に加え、そのエサになるオリゴ糖を摂れる点が特徴です。

腸内環境に着目することで、授かり力アップを実感できるとされています。

妊活中の方は試してみるとよいかもしれません。

 

参考サイトオリゴ糖の生理作用 – 医療法人社団 満岡内科・循環器クリニック

参考サイトオリゴ糖とは | 一般社団法人 日本サプリメント協会

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