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LDLコレステロールや中性脂肪を下げるサプリのおすすめはこれ!

LDLコレステロールや中性脂肪を下げるサプリは?おすすめサプリを紹介

一度数値が悪くなると、なかなか改善するのが難しいLDL(悪玉)コレステロールと中性脂肪。

健康診断の後に嫌でも意識せざるを得ない数値の改善には、EPAやDHAといった、中性脂肪・コレステロール値の改善が期待される成分を含んだサプリメントの使用がおすすめです。

食生活の改善や生活習慣の見直しを行うことももちろん大切なことですが、サプリメントは、より効果的に中性脂肪やコレステロールを下げるサポートをしてくれます。

中性脂肪とコレステロール値を下げるのにおすすめなサプリメントと、サプリメントの選び方についてここからは紹介していきます。

中性脂肪値・コレステロール値を下げるにはEPA・DHA含有量の多いサプリを活用しよう!

中性脂肪値・コレステロール値を下げるにはEPA・DHA含有量の多いサプリを活用するべき

EPA・DHAといった栄養素は、中性脂肪とコレステロール値を下げるのに効果的です。

 

本来、中性脂肪値・コレステロール値を下げるには、食生活の改善と生活習慣の見直しが欠かせません。

なぜなら、

  • 中性脂肪は糖質や脂質の摂りすぎ。
  • コレステロールはコレステロールの摂りすぎと中性脂肪の多さ。

が原因で数値が上昇するものだからです。

 

しかし、食生活や生活習慣を見直すことはそんなに簡単なことではありません。そこで活用したいのが、中性脂肪値やコレステロール値を下げるサプリメントの活用となるのです。

EPA・DHAを含むサプリで中性脂肪が下がればコレステロール値は下がります

中性脂肪値とコレステロール値は、どちらも中性脂肪を下げるサプリメントを使用することで数値を改善することが可能です。

 

EPAやDHAには、中性脂肪を下げる効果があります。そのため、EPAやDHAを含むサプリを活用することで中性脂肪を下げることが可能となります。

 

コレステロール値は、中性脂肪を下げることによってHDL(善玉コレステロール)がLDL(悪玉コレステロール)の掃除をしやすい環境を作ることができるので、中性脂肪を下げればコレステロール値も次第に下がるということになるのです。

 

EPAやDHAといった成分を含んだサプリで中性脂肪が下がれば、自然とコレステロール値も下げることができるというわけですね。

EPAやDHAは毎日推奨量を摂ろうとすると大変

EPA・DHAといった栄養素は、私たちの体で作ることはできないので、食事から摂取することが重要になるのですが、この食事から毎日摂取するというのがちょっと大変だったりもします。

 

EPA・DHAの1日の摂取推奨量は、「1g(1000mg)」です。

参考:http://www.mhlw.go.jp/shingi/2009/05/dl/s0529-4g.pdf

1日に1gのEPAやDHAを摂取するには

  • まいわし
  • 本まぐろ
  • さば
  • まだい

といった魚を、毎日100g以上度食べる必要があります。100g以上食べる必要があるのは、EPA・DHAといった栄養素は酸化したり、調理中の油の流出で魚から20%~30%程度なくなってしまうと考えられるからです。

 

毎日魚を100g以上。それも、調理に気をつけて食べ続けるのって大変ですよね。

時期やその年の漁獲量によっては値段が高騰したりすることもありえます。そんなときに活用したいのが、EPA・DHAを含んだサプリメントです。

EPAとDHAの摂取はサプリを活用しよう

EPAとDHAの摂取はサプリを活用しよう

EPAとDHAはサプリを利用することで賢く摂取することが可能です。

 

サプリメントに含まれるEPA・DHAの含有量はおよそ500mg~700mg。普段の食生活で全く魚を食べないというあなたは、なるべく多くのEPA・DHAを含むサプリを選ぶのがおすすめです。

しかし、どれだけ不規則な食生活を送っていたとしても、魚を全く摂取していないなんてことはないはずです。

 

そのため、サプリメントでEPA・DHAを摂取するときには『その他中性脂肪を下げるサポートができる成分』を含んだものを選ぶのが賢い摂取の仕方だといえます。

 

EPA・DHAは体に吸収された脂肪(脂質・脂肪酸)が中性脂肪になるのを防ぐ成分です。胃や腸から脂質を吸収しないようなサポート成分が同時に摂取できるようなサプリの方が、中性脂肪とコレステロールを下げる効果が期待できると言えます。

コレステロール・中性脂肪を下げたい人におすすめのサプリ

きなり

\世界に認められた最高金賞のDHA・EPAサプリ/

きなり

メーカー さくらの森
初回価格 1,980円(税込)
通常価格 5,695円(税抜)
定期価格 3,790円(税抜)
成分・素材 DHA、EPA、ナットウキナーゼ

アスタキサンチン、ビタミンB

日本人の魚離れに着目してつくられたサプリメント「きなり」。

1日分で約500㎎のDHAとEPAを摂取できます。

さくらの森とマルハニチロの共同開発が実現し、高濃度かつフレッシュなDHAを開発。

純国産の原料を使用しているので安全で、魚臭さをブロックした製法を採用。

 

さらにDHAとEPAは酸化されやすい特徴があるため、これをガードするためにクリルオイルとアスタキサンチンを配合。

また納豆のナットウキナーゼでより健やかな毎日をサポートしてくれます!

日本食の文化を取り戻してほしいという想いから誕生したサプリメントです。

大正DHA・EPA

\創業100年以上の大正製薬|初回限定お試し価格1,000円/

メーカー 大正製薬
初回価格 1,000円(税抜)/約30日分
通常価格 4,000円(税抜)
定期価格 3,600円(税抜)
成分・素材 DHA、EPA

大正製薬のサプリメント「大正DHA・EPA」は、青魚のサラサラ成分を600㎎配合!

酸化されやすい弱点をアルミ包装でカバーしています。

溶けやすいソフトカプセルを実現し、体にしっかりと届けてくれます。

飲んでも生臭さがなく続けやすいのが特長です!

 

持ち運びが便利な個包装なのも嬉しいポイント。

今までいろんなサプリメントを飲んでみたけどなかなか続かなかったという人のために、飲み忘れの心配を低減。

良心的な価格も、継続して飲んでほしいからこそ!

まずは3ヶ月試してみてください!

イマークS

\血中中性脂肪が約20%低下!トクホのドリンクタイプ/

イマークS

メーカー ニッスイ
初回価格 1,000円(税抜)/10本
通常価格 6,000円(税抜)/20本
定期価格 5,000円(税抜)/20日毎20本

5,600円(税抜)/毎月20本

成分・素材 EPA、DHA

ニッスイのドリンクタイプ「イマークS」は、中性脂肪が気になる方のための特定用保険食品です。

ドリンクなので吸収力が違います!

DHAとEPAは合わせて860㎎配合。ヨーグルト風味で飲みやすく魚臭さがなく、美味しく続けられます。

 

臨床試験で血中中性脂肪が約20%低下(1日1本4~12週間継続飲用)の結果!

認められた有効性と高純度なEPA抽出の技術、そして徹底した品質管理で安心して高品質な状態で飲めるのが選ばれているポイントです!

美健知箋DHA&EPA

\特許取得!佐藤製薬のこだわり成分を高濃度配合/

メーカー 佐藤製薬
初回価格 1,000円(税込)/約30日分
通常価格 6,480円(税込)
定期価格 4,980円(税込)
成分・素材 EPA、DHA

佐藤製薬のサプリメント「美健知箋DHA&EPA」は一包に750㎎のEPAとDHAを配合。

直径約3mmの小さいシームレスカプセルはのどの通りがスムーズで溶けるスピードも速いのが特長です。

お子様でも飲みやすいですね!

 

1回分をアルミの個包装で、酸化を防ぎ飲み忘れの心配も少なく持ち運びが便利。

製薬会社だからこその品質管理で、誰でも安心して飲める安全製法です。

コレステ生活

\12週間で悪玉コレステロールを下げる機能性表示食品/

コレステ生活

メーカー DMJえがお生活
初回価格 500円(税抜)/62粒
通常価格 3,700円(税抜)/62粒
定期価格 2,960 円(税抜)/62粒
成分・素材 フラバンジェノール(プロシアニジン)

自然素材の松樹皮由来フラバンジェノール(プロシアニジン)が含まれ「コレステ生活」には、総コレステロールや悪玉(LDL)コレステロールを下げる機能があります。

臨床試験で機能が証明されている機能性表示食品なので、コレステロールが高めの人にはおすすめです。

タブレットタイプで味のクセもないので飲みやすいです。

WEB限定で初回500円でお試しできるので、気軽に始めれるのも嬉しいポイントです。

ケンとサラ

\業界トップクラスのオメガ3脂肪酸/

メーカー マキノ
初回価格 980円(税込)/約30日分
通常価格 4,200円(税込)
定期価格 3,780円(税込)
成分・素材 DHA、EPA、DPA

DHAとEPA、さらにDPAが合計666㎎配合された「ケンとサラ」は実感力にとことんこだわっているサプリメントです。

DPAはマンボウやアザラシなどに含まれる成分で、少量でも高い働きがあることで注目されています。

食品から摂取が難しいため、サプリメントで摂れるのは嬉しいですね!

 

医薬品と同じレベルの品質・安全管理の中製造されています。

高度に脱臭・精製されており、さらにソフトカプセルで閉じ込めているため、生臭さを気にすることなく飲めます。

さかな暮らしダブル

\1日あたりたった93円!コスパ最強の機能性表示食品/

さかな暮らしダブル

メーカー マイケア
初回価格 2,520円(税抜)
通常価格 2,800円(税抜)
定期価格 2,520円(税抜)
成分・素材 EPA、DHA

マイケアの「さかな暮らしダブル」は、DHAとEPAが計860㎎も配合!

「記憶力を維持する」「中性脂肪を低下させる」ダブルの働きの機能性表示食品です。

 

魚油原料段階でビタミンEを配合しており、酸化ストレスに耐えフレッシュな状態をキープする製法です。

さらにアスタキサンチン含有のクリルオイル配合することでさらに酸化をカバーしています。

品質にもこだわりGMP認定工場で製造されているサプリメントなのでおすすめです!

三黒の美酢

\リピート率85%!3つの黒とサラサラ成分で健康に/

三黒の美酢

メーカー 花菜
初回価格 980円(税抜)
通常価格 2,800円(税抜)
定期価格 2,660円(税抜)
成分・素材 黒にんにく、黒酢もろみ

有精卵黄油、DHA、EPA

3種類の黒素材にこだわったサプリメントです。

黒にんにく、黒酢もろみ、有精卵黄油を主成分として、カプセルにはDHAとEPAも配合されています。

黒にんにくはアミノ酸やポリフェノールが豊富に含まれています。

黒酢もろみにもアミノ酸たっぷり。

卵黄とにんにくの組み合わせでさらにビタミンの吸収が高くなるため疲労の予防にもおすすめです。

 

にんにくには動脈硬化を予防する働きが期待されているため、コレステロールや中性脂肪が気になる方にも摂取してほしい食材です。

しかしニオイが気になって毎日は食べられません。そのためサプリメントで摂取することをおすすめです!

コレステロールや中性脂肪を下げるサプリの成分

コレステロールや中性脂肪を下げる成分は、DHAやEPAだけではありません。

 

確かにDHAやEPAは中性脂肪とコレステロールを下げる成分の代表格といえますが、それ以外にも中性脂肪やコレステロールを下げるのに役立つ成分は存在します。

ここからは、DHA・EPAを含む中性脂肪とコレステロールを下げるのに役立つ成分とその効果を紹介していきます。

DHA&EPA

DHA

DHAとEPAは青魚に多く含まれる脂肪酸です。

必須脂肪酸であり、オメガ3系脂肪酸として健康のために注目されている成分。

このDHAとEPAは脂質の脂肪産生を抑制することと、脂肪酸を分解する働きが期待されています。

 

また血管中の中性脂肪分解で中性脂肪を減らす働きもあるのです。

コレステロール値にも関与する成分で、LDLを減らしHDLを増やすと言われています。

サラサラ成分で血液に関与するため、動脈硬化の予防として積極的に摂取したい栄養成分ですね。

納豆

納豆は大豆製品であることから、イソフラボンが豊富に含まれています。

イソフラボンはLDLを減らしHDLを増やす働きがあるため、動脈硬化の予防に適しています。

納豆だけでなく他の大豆製品にも言えます。

 

また納豆に含まれるナットウキナーゼという酵素が、血液の流動性を高めると言われていることから、血液に関するコレステロールと中性脂肪に作用するのでないかと期待されています。

食物繊維

食物繊維には不溶性と水溶性があり、水溶性の食物繊維がコレステロールの吸収を抑制してくれる働きがあります。

また、胆汁酸を吸着して排泄を促すため、胆汁酸を合成するためにコレステロールを消費するのでコレステロール値が低減すると考えられています。

 

余分な中性脂肪も同じく、食物繊維が排泄を促進してくれます。

難消化性デキストリンは食後の血中中性脂肪の上昇を抑制してくれる作用も確認されています。

 

この働きがある水溶性の食物繊維の代表的なものがキトサン。

カニやエビの甲羅に多く含まれるため食事で摂取することが困難な成分です。

 

また、きのこ類や海藻類の細胞壁に存在するβグルカンも食物繊維であり、積極的に摂取することをおすすめします。

にんにく

にんにくはアリシンが多く含まれており、LDLコレステロールを下げる作用があります。

これはコレステロールの合成を抑制する働きがあるためです。

 

HDLコレステロールを上昇させる作用は明らかとなっていませんが、コレステロール値を抑制する働きに期待できます。

紅麹

紅麹は古くから中国で漢方薬などに利用されている食材です。

紅麹に含まれる「モナコリンK」にコレステロール合成を抑制する働きが期待されています。

また、LDLを減らす働きも認められており、日本でも注目されています。

さらに血中中性脂肪も減らす働きがあるとも言われています。

 

紅麹は天然の着色料として利用されていることが多く、意外と身近に存在するものなんです。

日本でも市販されているもので紅麹を含んでいる食品はありますが、継続的に摂るのであればサプリが効率的であると言えます。

オリーブオイル

オリーブオイル

オリーブオイルは油ではありますが、植物性であるためコレステロールを含みません。

オリーブオイルにはオレイン酸という脂肪酸が多く含まれており、LDLコレステロールを増やさない働きがある脂肪酸であると言われています。

オレイン酸には動脈硬化を予防する働きも期待されています。

 

オレイン酸には中性脂肪を低減する働きは確認されていませんが、食後の血中中性脂肪を上がりにくくする働きが明らかになっています。

 

オリーブオイル以外に、なたね油やべに花油にもオレイン酸は豊富に含まれています。

ポリフェノール

ポリフェノールは、赤ワインのレスベラトロール、チョコレートのカカオポリフェノールなどが有名ですが、イソフラボンやサポニン、カテキン、トマトのリコピンもポリフェノールの一種です。

これらは脂質代謝を促進する働きなどがあり、中性脂肪対策に適しています。

 

サポニンにはLDLや中性脂肪を減らす働きがあり、リコピンにはLDLの酸化を防ぎ、HDLを増やす働きも期待されています。

 

またポリフェノールには、動脈硬化を促進させる活性酸素を抑制する強い抗酸化作用もあります。

お茶や青汁もおすすめ!

サプリメントの他に、お茶や青汁もおすすめです。

コンビニやドラッグストアなどトクホ認定されているお茶を見かけることがあると思いますが、お茶に含まれるカテキンにもLDLや中性脂肪を減らす効果があります。

青汁には大麦若葉やケール、その他野菜をドリンクにしたもので、食物繊維をたっぷり含んでいます。

昔は罰ゲームによく利用されていたため苦いイメージが強いですが、最近の青汁は飲みやすく加工されており、抹茶のように美味しい商品が増えています。

 

こちらでは、コエレステロールや内蔵脂肪対策におすすめのお茶や青汁をご紹介します。

白井田七。茶

白井田七。茶

メーカー 和漢の森
初回価格 1,980円(税抜)/約30日分
通常価格 3,728円(税抜)
定期価格 3,168円(税抜)
成分・素材 田七人参・サポニン・フラボノイド
おすすめ対策 LDLコレステロール対策

いま売れている人気急上昇中のカテキン茶といえば、和漢の森より販売されている白井田七。茶です。

完全無農薬で安全に愛情をかけて育てられた緑茶に、かつては金不換(キンフカン)と呼ばれるほど価値の高い栄養価抜群の田七人参が加えられた本物のカテキン茶になります。

 

ミネラルウォーターさえあれば使用できるパウダータイプのため、どこででも簡単に作り楽しむことができます。

初回価格は1,980円と安く、さらに今なら15日間の返金保証がついているため、味や飲みごこちが気になる方でも気軽にお試しすることができます。

 

ワンランク上のカテキン茶を飲んでみたい、試してみたい方はまずは白井田七。茶から試してみてください!

ヘルスマネージ大麦若葉青汁<キトサン>

大正ヘルスマネージ

メーカー 大正製薬
初回価格 1,000円(税抜)/約30日分
通常価格 3,800円(税抜)
定期価格 3,420円(税抜)
成分・素材 キトサン(食物繊維)、大麦若葉
おすすめ対策 LDLコレステロール対策

臨床試験によってLDLコレステロール値が低下したことが明らかとなった、大正製薬のトクホの青汁です。

コレステロールの吸収を抑えるキトサンを配合しており、食物繊維をはじめビタミンや鉄分が豊富な農薬不使用の有機大麦若葉を使用しているので、不足しがちな栄養を補給もできます。

 

抹茶風味で飲みやすく、おいしく続けられます!

緑でサラナ

メーカー サンスター
初回価格 5,400円(税抜)/30缶
通常価格 6,000円(税抜)
定期価格 5,400円(税抜)
成分・素材 SMCS(アミノ酸)

野菜8種・果物2種

おすすめ対策 コレステロール対策

オーラルケア商品のGUMでお馴染み、サンスターのトクホ商品です!

コレステロールを下げるSMCSというアミノ酸を配合したドリンクです。

 

8種類の青野菜と2種類の果物を組み合わせており、1缶で約105gの野菜が摂取できます。

野菜不足の対策にもなりますね!

砂糖や食塩未使用で香料や保存料も無添加ですが、飲みやすい風味に仕上がっています。

おいしい青汁

メーカー 森永製菓
初回価格 1,000円(税込)/12本
通常価格 2,500円+送料600円

=3,100円(税込)/12本

定期価格 4,374円(税込)/24本
成分・素材 難消化性デキストリン

(食物繊維)

野菜9種・果物1種

おすすめ対策 中性脂肪対策・血糖値対策

中性脂肪が気になる方には、森永製菓のおいしい青汁がおすすめです!

難消化デキストリン配合なので脂肪の吸収を抑え排出を増やし、糖の吸収を穏やかに、そしてお腹の調子を整えるという機能性表示食品です。

 

血糖値が気になる方や腸内環境を整えたい方にもおすすめ青汁。

紙パックタイプなので作る手間も捨てる煩わしさもありません。

国産の野菜と果物を使用しており、砂糖と食塩、香料と保存料未使用です。

血中中性脂肪が高めの方の緑茶

メーカー 大正製薬
初回価格 定期初回3,040円(税抜)

約30日分+10日分

通常価格 3,800円(税抜)
定期価格 3,420円(税抜)
成分・素材 モノグルコシルヘスぺリジン
おすすめ対策 血中中性脂肪対策

大正製薬のトクホの緑茶です。

血中中性脂肪を低下させる「モノグルコシルヘスペリジン」を配合しています。

モノグルコシルヘスペリジンは脂肪酸合成を抑制し、脂肪酸の分解を促進する働きがあります。

 

静岡県産の一番茶を使用している高品質な緑茶で、旨味が濃く香りが高い美味しく仕上がっています。

青汁が苦手という方でも、緑茶なら飲めるはず!手軽に中性脂肪対策をしたいという方におすすめです!

DHA・EPAを含まない中性脂肪とコレステロールを下げるサプリ

オリーブジュースカプセル

メーカー すこやか工房
初回価格 1,800円(税抜)
通常価格 4,800円(税抜)
定期価格 4,320円(税抜)
成分・素材 オリーブオイル(オレイン酸)、

ヒドロキシチロソール

(ポリフェノール)

オリーブオイルにはオレイン酸が豊富に含まれています。

さらにオリーブポリフェノールが豊富です。

その両方を効率的に摂れるのが「オリーブジュースカプセル」!

 

オーガニック栽培のオリーブから作られた高品質なオリーブオイルを使用し、抽出することが難しいとされているヒドロキシチロソール(オリーブポリフェノール)を一緒に配合することに成功したサプリメントです。

マルチポリフェノール

メーカー 理研ビタミン
初回価格 980円(税込)/10日分
通常価格 4,546円(税込)/約30日分
定期価格 4,092円(税込)
成分・素材 海藻ポリフェノール

ブドウポリフェノール

カテキン、イソフラボン

わかめスープでお馴染みの理研ビタミンのサプリ「マルチポリフェノール」は、独自の天然成分である海藻ポリフェノールを配合。

 

海藻ポリフェノールには、脂肪分の多い食生活を強力にサポートするチカラがあることを発見し、さらに茶カテキンとブドウポリフェノール、イソフラボンの3つのポリフェノールをプラスしたサプリメントです!

カゴメ コレステファイン

コレステファイン

メーカー KAGOME(カゴメ)
初回価格 1,000円(税抜)/約31日分
通常価格 4,000円(税抜)
定期価格 3,400円(税抜)
成分・素材 リコピン、オリーブオイル

カゴメの「コレステファイン」は、トマトに多く含まれるリコピンのサプリメントです。

血中コレステロールが気になる方のための機能性表示食品で、HDLコレステロールを増やすことに着目された、新しい血中コレステロールケアです。

 

トマト約1.8個分のリコピンが1粒に凝縮されています。

1日1粒が目安量となっているのも続けやすいですね!

DHC濃縮紅麹

DHC紅麹

メーカー DHC
初回価格 通常・定期と同額
通常価格 1,242円(税込)
定期価格 1,179円(税込)
成分・素材 紅麹濃縮エキス、オリーブオイル

紅麹特有の成分「モナコリンK」を豊富に含む20倍濃縮のエキスを使用しているサプリメントです。

コレステロールを合成する酵素に働きかけ、コレステロール値を健康的に維持するとして、紅麹は注目されている食材です。

 

食事から多くを摂取することが難しいので、サプリメントで摂取することをおすすめします。

サプリの使用と共に生活習慣の見直しを!

サプリメントで中性脂肪・コレステロールを下げる方法は確かに効果的ですが、コレステロールと中性脂肪の対策は、生活習慣の改善が最も効果的です。

 

中性脂肪やコレステロールは食事を意識して、運動でエネルギーを消費することで体に溜まることを防ぐことができます。また、アルコールやタバコといった体に害のあるものを控えるだけでも、中性脂肪やコレステロールの数値を抑えることが可能です。

ちょっとだけ生活習慣の見直しをしながらサプリメントを活用するのが、無理なく中性脂肪やコレステロールを下げるコツですよ。

 

ここからはサプリメントの使用と共に意識したい生活習慣の改善について紹介をしていきます。

 

食事に気を付ける

コレステロールや動物性脂肪、カロリーの多い食品を控える

コレステロールを多く含む食品の食べ過ぎに注意です。

卵や魚卵、レバーなどがコレステロールの多い食べ物の代表です。

また、動物性の脂肪を控えましょう。

肉料理を好んで食べる、またはバターを使った料理やお菓子が好きな方は肥満の原因にもなるので抑えてください。

 

しかし油や脂肪が全て敵になるわけではありません。

上記で説明した通り、魚の脂肪やオリーブオイルなどの植物性の脂肪はLDLコレステロールを下げる働きが期待できるので積極的に摂取しましょう。

野菜やきのこ、海藻を積極的に摂る

野菜やきのこ類、海藻には食物繊維がたっぷり含まれています。

また果物もポリフェノールやビタミンが豊富に含まれているので摂るようにしましょう。

 

イソフラボンを多く含む大豆製品も。

豆腐や納豆など大豆製品も積極的に食べましょう。

食べ方や調理法にも工夫を!

下ゆで

1日3食きちんと摂りましょう。

夜食や間食はしないように!

また満腹になるまで食べるのではなく、腹八分目を目安に控えめにしましょう。

 

調理法を変えるだけで余分な脂を摂らずに済みます。

下ゆでをしたり、揚げる・炒めるのではなく、蒸す・焼く料理で火を通すのもおすすめです。

 

これらを考えると、日本食は健康的な食事であることがわかりますよね!

魚料理に納豆やみそ汁、副菜に野菜やきのこを使った一品が理想の食事になります。

運動を取り入れる

食事の他に、運動も取り入れましょう。

有酸素運動がおすすめです。

 

軽いウォーキングを30分~1時間を目安に行うことで、中性脂肪を減らしHDLコレステロールを増やすことができます。

最初は10分でもいいので運動をする習慣をつけることを目標に続けてみてください。

 

水中でウォーキングすることも負荷がかかり、カロリー消費できます。

筋力アップや血行促進にもつながるので、コレステロールや中性脂肪だけでなく、健康的な身体づくりになります。

その他

アルコールは控えめにしましょう。

お酒もカロリーが高く、肝臓にも負担がかかります。

 

タバコを吸っている人は禁煙しましょう。

ニコチンが血管を収縮させるので血液の流れが悪くなります。

HDLを減らしLDLを増やすとも言われています。

 

睡眠不足やストレスを溜めることも身体には毒です。

ストレス社会の中、ストレスを溜めるなというのは難しいですが、できるだけ自分の好きなことをする時間を設けるなどをしてストレス発散をしてください。

 

睡眠も1日の疲労を回復するための手段のひとつです。

疎かにせず、決まった時間に十分な睡眠をとることをおすすめします。

中性脂肪やコレステロールはサプリメントの使用と生活習慣の見直しで下げることができます

中性脂肪やコレステロールは、生活習慣や摂取する栄養をコントロールすることで下げることが可能です。

 

そのためには、毎日の食生活を見直したり、場合によってはサプリメントによる不足している栄養素をうまく補ってあげることが大切です。

 

中性脂肪やコレステロールの値は、あなたの日頃の生活習慣がそのまま数値として現れる結果です。毎日のちょっとした意識があなたの体に良い影響を与えることを念頭に、食事や運動、不足している栄養を補うというちょっとしたところから生活を改善していきましょう。

ABOUT US

奈良出身!ファッション・おしゃれ大好き!海外ドラマにハマり中。 nanairoでは主に健康ジャンルを担当しています!

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