青汁で無添加・無農薬のものはあるの?おすすめの国産青汁を紹介

青汁で無添加・無農薬のものはある?厳選した国産青汁を紹介

国内では多く市販されている青汁ですが、商品によって違いが大きいものです。

健康のために飲まれている青汁にもかかわらず、一部の製品には食品添加物が多く使用されていたり、外国産の原料を使用していたりするものが多いです。

そこでこの記事では安全性が高い通販の人気青汁を厳選・比較し、ランキング順にご紹介しています。

また、最後には一部の青汁に含まれている可能性が高い添加物や国産原料と外国産野菜と違いについても解説。

安心できる無添加・無農薬、また国産青汁を選びたいという人はぜひ参考にしてみてください。

目次 ※クリックで開閉します

安全性の高い青汁選びで、注意すべき4つのポイント

青汁 比較

はじめに、安全性の高い青汁選びの基準について4つのポイントを挙げたいと思います。

①国産野菜を原料とした青汁

外国産の野菜は輸入の際、保存期間を伸ばすために薬剤を散布していることもあります。特に中国産の野菜は、残留農薬のリスクも考えられます。

しかし、日本で栽培された野菜を使用した青汁は新鮮なまま加工されているケースが多く、保存のための薬剤も使用する必要がなく安心度も高いと言えるでしょう。

したがって、青汁を選ぶ際には国産野菜が原料となっているものを選んだ方がいいです。

②化学肥料や農薬使用を抑えた無農薬青汁

有機栽培または無農薬を謳っている野菜は、農薬や化学肥料を使わずに栽培しているものです。

ただし、無農薬野菜の場合は定義が曖昧で野菜の栽培を行う前に農薬を使っているにもかかわらず無農薬扱いとなるケースもあります。

つまり、一言で無農薬と言っても判別が難しく、無農薬だからと言って100%安心できるということではないのです。

そのため、重要になってくるのは農薬検査を実施しているのかどうかまで確認し、総合的に判断していく必要があると思います。

 

一方、有機栽培で育てられたJASマーク付きの有機野菜というのは、農林水産省が定めた有機JAS法の基準を満たし認定されたものだけが表示できる名称で、農薬や化学肥料が3年以上使用されていない土壌で育てられた野菜のことを指します。

つまり、有機栽培と表示された原料を使用した青汁なら、農薬や化学肥料を抑えた商品と言えるので安全性が高いという目安になるということです。

どうしても心配な方はJASマーク付きの青汁を選んでもよいでしょう。

③添加物を抑えた青汁や無添加の青汁

人工添加物の中には、危険性が指摘されているものも多く存在しています。

どんなに高品質な国産有機野菜を使用していても、そのぶん添加物が大量に入っているような青汁では、健康のために良い飲み物とは言えません。

青汁でよく使われている危険性のある添加物については、下記で詳しくご説明しますが、なるべく余計な添加物が含まれていない青汁を選ぶようにしたいですね。

④ノンカフェインの青汁

特に妊婦さんや子供が飲む場合に注意したいのが、カフェインが入っているかという点。

青汁にはカフェイン入りのものと、ノンカフェインの2種類があります。

特に妊婦さんがカフェインを摂取し過ぎると、お腹の赤ちゃんにも悪影響を与えることが判っているため、できれば妊娠中は「ノンカフェイン」の青汁を選ぶようにした方が無難と言えます。

反対に、妊娠中でなかったり小さなお子様がいないのであれば、ノンカフェインにこだわる必要はありません。

安全性の高い青汁を徹底比較

上でご説明した選び方の基準を参考に安全性が高いとされる人気の青汁5種を厳選し、さらに徹底比較してみました!

結果は以下の通りです。

添加物 残留農薬・放射能検査 原料 ノンカフェイン
【1位】
サンスター 粉末青汁

完全無添加

どちらも実施


国産100%

ノンカフェイン

【2位】
マイケアふるさと青汁

天然由来の添加物

どちらも実施


国産100%

ノンカフェイン

【3位】
ステラの贅沢青汁

無添加

農薬不使用、放射能検査はなし

国産100%

ノンカフェイン

【4位】
リッチグリーン

無添加

どちらも実施

主原料は国産

ノンカフェイン

【5位】
ファンケル本搾り青汁 ベーシック

添加物あり

どちらも実施

国産100%

ノンカフェイン

比べてみたところ、本当に完全無添加で総合的に安全性が高いと判断できたのはサンスター 粉末青汁のみで、一番のオススメ商品です。

他4種についても保存料・着色料など無添加の商品が多く、一部天然由来の添加物が使われた青汁や食品衛生法で添加しても問題ない添加物が含まれた商品もありました。

使用されているのは、国の基準により使用して差し支えのない添加物ですので、過剰に心配する必要はないでしょう。

比較から分かった!添加物・農薬を抑えたオススメの国産青汁ランキング!

ここでは数ある青汁の中から国産で、なおかつ添加物・農薬を抑えた青汁を厳選し、さらに比較してランキング順位を発表していきます!

【1位】サンスター 粉末青汁

サンスター粉末青汁おすすめ

おすすめポイント

国産原料のみ使用

原料の質にこだわり、5種類の国産野菜を100%使用しています。

添加物不使用

保存料や香料などの添加物を一切使用していないので、野菜本来の栄養をそのまま活かした青汁となっています。

ノンカフェイン

カフェインが含まれていないので、妊娠中の方も安心して飲んで飲める青汁です。

商品情報

  • 通常価格は4860円(税別)
  • 定期購入価格は4050円(税別)
  • 内容量は1袋10g 30袋入り

主原料

ブロッコリー、ケール、大麦若葉、明日葉、モロヘイヤが主原料となっています。

口コミ

  • 青汁特有の青臭さが苦手で、飲み続けるのが億劫でした。しかしその分健康には良さそうです。
  • 値段が他社のものと比べると高いように感じます。青汁に関しては、ズッシリとした飲みごたえがありますが、牛乳などで割って飲めば美味しいです。

【2位】マイケア ふるさと青汁

マイケアふるさと青汁おすすめ

おすすめポイント

原料は3つの国産野菜

原料には、八丈島産の明日葉、島根県産の桑の葉、熊本・大分産の大麦若葉の3つの国産野菜のみを使用しています。

無農薬、化学肥料不使用の原料を使用

上記挙げた原料は無農薬、化学肥料不使用で栽培された野菜です。

ノンカフェイン

ノンカフェインなので、妊娠中に栄養補給のために青汁を飲む方でも安心して飲むことができます。

商品情報

  • 通常価格は3800円(税別)
  • 定期コースは3420円(税別)
  • 内容量は1包3g 30包入り

主原料

明日葉、桑の葉、大麦若葉を使用しています。

口コミ

  • 家族全員で飲んでいます。食事だけでは栄養バランスが悪いと感じているので、栄養価の高いふるさと青汁は重宝しています。
  • 明日葉が原料なのでケールよりもクセが感じられず、水に割っても飲めるのが良い点です。便秘もマシになりました。

【3位】ステラの贅沢青汁

ステラの贅沢青汁おすすめ

おすすめポイント

国産野菜にこだわった青汁

土壌を分析して成分を調整し、ミネラルを補給したミネラル農法で育てた国産ケールを100%使用しています。

添加物・化学農薬不使用

福岡県産クロレラ、有機栽培の沖縄県産長命草、無農薬栽培の九州産ケールの3種類の国産野菜が使用されています。

定期的に、生産者のところにも訪問して安全性の確認を行っているようです。

添加物不使用

この商品は粒状なのですが、青汁を濃縮して加工しており、錠剤などを成形する時に用いられる賦形剤などの添加物も使用していな無添加青汁です。

ノンカフェイン

こちらの青汁もサプリメントタイプの青汁となりますが、ノンカフェインのため小さな子どもから妊娠中の方まで安心して飲むことができます。

商品情報

通常価格

  • 1袋4743円(税別)

定期購入価格

  • 初回のみ1袋980円(税込)
  • 2回目以降は毎月1袋お届けで3073円(税込)
  • 毎月2袋お届けで5840円(税込)

内容量

  • 1袋90粒入り

主原料

産地がしっかり明記された国産のクロレラ、長命草、ケールが主原料となっています。

口コミ

  • 慢性的に体調が悪かったのですが、ステラの贅沢青汁を飲みはじめてからは朝起きてからすぐにシャキッとするようになっています。
  • 偏食なので、野菜不足解消のために飲んでいます。粒が大きくなので、のどに引っかかることもなく飲みやすいです。
  • 青汁を飲んでからは肌のキメが整ってきて、体の中からキレイになっているような気がします。

【4位】リッチグリーン

リッチグリーンの口コミ|成分や価格についても徹底解説

おすすめポイント

国産原料の大麦若葉

国内で収穫される栄養たっぷりの原種に近い大麦若葉を使用。品種にもこだわり、種まきの段階から自社管理する徹底ぶりです。

農薬不使用

農薬は使用しないため、職人の手によって手間ヒマを掛けた原種に近い大麦若葉を使用しています。

食品添加物不使用

自然な美味しさを追求しているため、甘味料や安定剤、酸化防止剤など余計な添加物は使用していません。

商品情報

通常価格

  • 1箱あたり4404円(税込)

定期購入価格

  • 月1箱で3,694円(税込)10%OFF

内容量

  • 1包3g 30包入り

主原料

国産の大麦若葉1種となっています。

口コミ

  •  酵素ダイエットを考えていたところ、この商品に辿り着きました。ダイエットも順調にうまくいってると思うので、私としては購入して良かったです。
  • 生搾り青汁で安全性にも安心できるので、妊娠中の私はもちろん、3歳の子供にも毎日飲ませています。
  • 添加物が入っていないのに、飲みやすいです!牛乳やハチミツを足して、毎日美味しく飲んでます♪

【5位】ファンケル 本搾り青汁 ベーシック

ファンケル本搾り青汁ベーシックおすすめ

おすすめポイント

栽培方法にこだわった国産ケールのみが主原料

土壌を分析して成分を調整し、ミネラルを補給したミネラル農法で育てた国産ケールを100%使用しています。

添加物・化学農薬不使用

香料や着色料、保存料だけではなく、食塩も加えていません。余分なものは一切加えない素材そのままの青汁です。

また、栽培方法にこだわるほか化学農薬不使用にもこだわって栽培したケールを使用しています。

定期的に残留農薬試験を実施

一定の間隔で残留農薬の検査を行い、ケールの安全性を確認することで品質維持に努めています。

また、加工から製造・輸送にいたるまで、ケールの品質を維持するため徹底した管理を行っているのも嬉しいです。

商品情報

通常価格

  • 30本入り2911円(税込)
  • 90本入り7827円(税込)

定期購入価格

  • 30本入り2619円(税込)
  • 90本入り7044円(税込)

内容量

  • 1本4.5g

口コミ

  • ケールなのに飲みやすいので毎日飲んでいます。お通じも良くなってきたので、個人的にオススメです!
  • 臭みがなくサラッと飲める青汁です。他の青汁も試してみましたが、これが一番飲みやすかったです。

番外編:有機野菜を原料としたオススメ青汁

ここでは、無農薬ではありませんが有機野菜を原料として有機JAS認定を受けているオススメ青汁をご紹介しておきますね。

どうしても有機野菜がいい!というこだわりのある方は、青汁選びの参考にしてみてください。

原料屋「有機JAS大麦若葉 青汁」

おすすめポイント

有機農法で育てた国産大麦若葉

主原料として農薬・化学肥料を用いない大分県産の大麦若葉が使用されています。

また、有機栽培による農法と風味を保つため、熱を加えずに乾燥・殺菌をしているので、爽やかな風味が活きていて新鮮です。

添加物不使用

甘味料などの添加物は一切入っていないので、素材本来の栄養と味わいを楽しめます。

高い安全性

原料は、入荷時にガイガーカウンターでスクリーニング検査を、さらに食品専用のベクレルモニターで検査を行っています。ひとつひとつ手作業で小分けして原料の品質をチェックしているので、高い安全性と品質を保てます。

参考価格・内容量

通常価格

  • 1852円(税込)

定期購入価格

  • 初回1482円(税込)
  • 2回目以降1667円(税込)

内容量

  • 100g

口コミ

  • 青汁はまずいイメージがありましたが、これは臭みがなくておいしかったです。溶けやすいのでザラつきも感じないですし、栄養バランスもバッチリです。
  • クセがなくお茶のような味で家族全員で飲んでいます。安心できる成分なので、子供にも飲ませています。

青汁を選ぶ時には添加物の有無を確認しよう

青汁 添加物

加工されている食品には、添加物が使用されていることが多いものです。

その目的は風味や色合い、見た目や食感を良くするもの、保存性を高めるもの、栄養を強化するものなど様々です。

青汁によく含まれている添加物

市販の青汁には、添加物が使用されていることが少なくないですが、どんな添加物が青汁に多く含まれているのでしょうか。

代表的なものだけ、簡単に確認しておきましょう。

①人工甘味料

砂糖の代替品として使用されることが多い添加物のひとつです。代表的な人工甘味料をご紹介します。

  • アスパルテーム
  • スクラロース

アスパルテームは飲料にもよく使われていて、砂糖の約200倍の甘みを持つ人工甘味料です。

しかし血糖値を下げる働きを持つインスリンの過剰分泌を招くことがあるといわれており、これが原因で太りやすくなることもあるのだそうです。
また、脳障害や脳内伝達物質の異常、内臓障害などの疾患の原因になる恐れもあるという説もあります。

②安定剤・乳化剤

安定剤には食品の形状が崩れないように安定させる効果が、乳化剤には水と油のように混ざりにくいものを混ざりやすくする効果があります。
青汁によく含まれている安定剤には、

  • デキストリン
  • グアーガム

などのような食品由来のものもありますが、以下のように、発がん性があるといわれる安定剤・乳化剤もあります。

  • トラガントガム
  • ポリソルベート60

③保存料

保存料も、加工食品には多く使用されています。

青汁に使用されているものとしては、以下のようなものがありますよ。

  • ソルビン酸
  • ソルビン酸カリウム
  • 安息香酸
  • 安息香酸ナトリウム
  • プロピオン酸

ソルビン酸、ソルビン酸カリウムは腐敗防止のために使用されていますが、亜硝酸塩などとの複合摂取で発がん性物質が生成されるといわれています。

 

安息香酸と安息香酸ナトリウムは醤油や清涼飲料水などに用いられる添加物で、防腐剤の役割を担って強力な効果を発揮してくれます。

しかし、その代わりに毒性も強く、特に安息香酸ナトリウムはビタミンCと化学反応が起きることで、毒性が強く発がん性物質とされる「ベンゼン」に変化し、発がんリスクが高まるそうです。

全ての添加物が危険というわけではない

人工甘味料の場合は、その名の通り人の手によって作られた甘味料であるため、化学薬品を使用しているケースもあります。その化学薬品が健康に害を及ぼす可能性も考えられます。

しかし、添加物すべてが100%危険というわけではありません。

 

添加物としての甘味料には安全性が高い天然甘味料も存在していますし、その他の添加物にも天然由来の添加物があります。

「添加物」と聞いただけで100%危険と判断せずに、どのような添加物なのかをさらに自身でチェックしてみることも大切なのです。

パッケージ表示の順番で主原料の量が分かる

青汁のパッケージに記載されている原材料をチェックする時には、原材料名の並び方をよく見ることをおすすめします。

実は、食品の原材料表示はJAS法に基づいて並び方が決まっています。

原材料表示では、商品に含まれている重量が多い順に並んでおり、さらに添加物は原材料とは別に、重量が多い順に記載されているのです。

そして主原料とは、重量が多い上位3品目かつ重量が5%以上を占めるものとなっています。

 

つまり、原材料表示を見ると何が主に使用されているのかが分かるというわけです。

青汁なら、野菜を多く使用している場合は主原料が上位にきているはずですが、中には主原料の野菜よりも別の野菜の方が前に表示されていた、または甘味料の方が前に表示されていたというケースもあるのです。

中国産原料を使ったものより国産野菜を選ぶ理由

青汁 国産原料

日本国内で流通している野菜は安全性が諸外国と比べても比較的高く、食品衛生法や農薬取締法によって厳しい基準をパスした野菜が出回っています。

しかし、青汁の中には中国など海外産の野菜を原料とした商品も多くあります。

中国産が必ずしも危険と言っているではありませんが、過去の残留農薬などの問題から国産野菜が原料となったものを選んでおいた方が無難でしょう。

原料が有機野菜だともっと安全?

有機野菜とは、無農薬で化学肥料を用いずに育てられた野菜のことです。

厳密に言えば、天然由来の農薬などを使用することもあるので完全な農薬0とは言えないですが、有機野菜は日本の厳しい有機JAS認定を受けている野菜であることに変わりはありません。

そのため、一般的な野菜と比べると厳しい基準を通過した野菜であるため、青汁に原料として含まれていている場合、原料としての安全性は高いと考えていいでしょう。

 

また、青汁でもJASマーク付きの商品を見掛けたことがある方もいらっしゃると思いますが、科学的なリスク面で言えば安全性は高いです。

しかし、上でもご説明した通り日本では食品衛生法と農薬取締方により、一般的な野菜においてもある程度の安全性は確保されています。

そのため、有機栽培にこだわるのもいいですが、結果的に厳しい管理されていることに変わりはないので、個人的にはどちらを選んでも問題はないのかなと考えています。

有機栽培と無農薬栽培の違い

有機野菜と無農薬野菜の違いが分からないという方もいらっしゃるかと思います。

上でも少し書きましたが、栽培方法には無農薬栽培というものがあり、基本的には有機栽培の方が化学面での安全性は高いです。

というのも、無農薬栽培については定義があいまいで、野菜の栽培中に限り農薬を使用しなければ「無農薬」と定義できてしまうのです。

 

つまり、実際には農薬をしていた土壌で栽培していても無農薬野菜と名乗れてしまう為、少しでも安心・安全にこだわりたいのであれば有機JASマークの付いた青汁やオーガニック食品を選ぶようにした方がいいでしょう。

安全性の高い青汁と言えど、飲み過ぎは危険!?

青汁 飲み過ぎ

いくら安全性の高い青汁だと言っても、飲み過ぎには気をつけましょう。

青汁には副作用はありませんが食物繊維が多く含まれているので、過剰摂取することで腸内活動が活発になりお腹を壊す原因になります。

 

食物繊維には「水溶性」「不溶性」の2種が存在するのですが、特に水に溶けにくい「不溶性食物繊維」は腸内で水分を取り込んで膨張する性質があるため、大量に摂取し過ぎると便秘につながる原因になってしまいます。

青汁にはそれぞれ1日の摂取量が設けられているので、過剰摂取は避け、目安となる量を守るようにしましょう。

合わなければ、自分に適した摂取量に調整することも大切です。

まとめ

探してみると、国産の有機野菜のみを使用した無添加青汁は多く見つかるものです。

いずれの商品も、販売サイトや原材料名をチェックすれば添加物使用の有無、原料の産地まで確認できます。

 

購入前の青汁選びにはこの記事で紹介している青汁を参考に、チェックすべきポイントを事前によく確認することが大切です。

青汁を飲み始める前には、自分自身でも原材料や商品情報などご自身でもよく確認するようにしましょう。

 

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